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パッシャ!!・のくには見た パート7  やっぱ忘れられてるぅーーっ!!!最終回

前回
どもども、ドテラです。
ビックリ過ぎるほどご無沙汰です。居ました、確かに存在はしていたドテラです。
ぼーっとしていたらのドテラです。その上、長いです、長いので最終回なので、ごめんちゃいでございます。

さて、「知っとけ担当」のけぇい吉の深夜の行動に端を発した男猫達の怪しい会合の訳は、世の吉のクダラナイ理由がはじまりでした。

子宿の伝助経営の映画館を入場お断りとされた事による恨みからでした。よく聞けば、出される酒で大暴れしたのが原因。普通の者は反省するのに、世の吉は違った。

ある事ない事焚(た)き付けて、菰傘村の男猫と子宿の男猫の大げんかにまで発展させるに至る。
伝助の子や三吉はその事を心配して、役立たずのドテラを使う事にした。
ドテラは任せろと大見得を切ったが、途方にくれ、「困った時の藤平」と屋敷に向かった。


はじまり、はじまり


わたしが屋敷に赴くと藤平の洋館に案内をされた。
藤平はいつも通り穏やかな顔で出迎えてくれた。

「珈琲は飲んでしまったのかな?」

「とっくよ。だからまた貰いに来たの」

「ふふ、いくらでも。で、何がいいのかい?」

「いつもの藤平ブレンドに~、ニャカと~キリニャン・・・あ"ッ、ちゃうちゃう!そうじゃなくて用事があったのよぉー!」

「ほっほほ。まあ、そんなに慌てずに。サンルームで珈琲は如何じゃ」

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
sanroom.jpg

「もーぉ、藤平はおニャご心をわかってんだからぁーーー、憎いょッ」

「?(うっほん)困ってしまうな・・・ではゆっくり聞こう。さ、あちらへ」

連れて行かれたサンルームは広々としていて風通しも良い。緑が鮮やかにそよそよと葉を鳴らしている。

「わたしねぇ、相談があるの」

「なに用かな?」

三吉に言われてここに来た事も忘れずに、今までの経緯をすべて話した。

「ふんふん、仕方もない子供よ」

「そうなのよ、いい歳こけらかしてね!」

「ドテラも」

「ゲホッ・・・」

鋭いツッコミに珈琲をこぼしそうになる。

「あ"っ、え"ッ、だからその、、、あれで、それで、なんでさッ・・・とにかくどうにかしてよぉー」

「まったく。もそっと前に来ればいいものを。散々面白がっていたと見えるわ」

へッ?(・_・)

「あっ!そろそろ、帰らないと(汗)そうそう、五斗の干物も買ってと・・・」

「仕方ない、承知した」

「本当に?」

「ふふ。こんな事でもないとじっくり会うわけにもいかぬわ」

「でもさぁ~止めて欲しいよね、ケンカなんて。猫国に似合わないわよ」

「何故?」

「だって、ここは特別だし」

「特別な事など何もありはせぬわ。ただ思う心が強過ぎなのじゃろ」

「エッ、なんで?思い合っていたらケンカになんかならないわよ」

「そうかな?『思い合う』のと『解り合う』は違うものじゃ」

「どこが違うの?」

「思うとは大概、善かれと相手を思うこともある、、、。が、得てして一方的なことが多いい。それは時に押し付けにもなる。相手はそうではなくとも、自分はこんなにあなたを思っているのに!とね」

「ふぅーん」

「解り合うとは、、、相手と話し合い、相手を尊重し尊敬する。理解する。さすれば自ずとお互いがわかり合える」

「なーる」

「さっ、それはわしに任せるが宜しかろ。珈琲が冷めてしまうから、戴こう」

「へへ、頼むね」

こうして暢気ドテラは帰って行った。
夜になると世の吉は藤平の緊急の呼び出しに驚いて、屋敷に駆けつけた。
藤平は門の前にいた。

「ひゃーッ、すいやせーんッ、遅くなっちまった!お待たさせしちまいやしたかーッ!」

今度は子宿の伝助が、もの凄い勢いで駈けてきた。

「ひぃーひィーッ、はぁはぁ、みッ、水ぅ~~」

「これこれ、ほれ水を飲みなさい」

ゴッブン、ガップン、ゴクゴク

一息ついた二人は、相手を見てビックリ!途端に毛が逆立ってくる。


「こんニャローーーっ!」


「ギタギタにしてニャるぅーーッ!!」



藤平は不思議にもニヤニヤしてる。二人は怒らない藤平の様子を見て、調子に乗り出す。


「逆さ吊りだニャっ!」


「けっ、ケツの穴からもっくり返してニャるーー!」


「なニャオーーーッ!!猫倫に触れるぞーぉ!」

「伝助、下品すぎますよ」

「へっ?へい。じゃ、、、その長くて嘘つき舌を割いてニャるー!」

「げっ!おニョレぇーー!!えぇぇとぉ、、、そ、その汚い尾を伸して叩いてフンずぶしてニャるー!

「ニャゃっ!う"ぅぅ~ん」

「さてさて、詰まったかの?伝助」

「そっ、そんなこと・・・ええっと、、、このおタンチンめッ!」

「おっ、おタンチンってかッ!?・・・くそーーっ、でぇ~べぇ~そぉ~」

「でべそって猫で見てことないわ!」

「なっ、なら・・・うっ...」

「ほれ世の吉、詰まったか」

二人が詰まると藤平がチャチャを入れる。朝方までこんな事を言い合っていた。

ニャんだょッ、こんニャローっ、ニャーでもなぃ、あーでもニャイ

そろそろ夜が白み始めた。

ぜぇ~~ぜぇ~~

「二人とも、もう終わりか?」

「おふぁりってぇぇ?、、、あニャほニャろろろ・・・」

「ニャからぁ、、、そんれ、あひぃ、ひぃッ・・・」

「情けないのぉ、この程度で根を上げようとは」

二人は黙っている。話したくても口はカラカラ、喉はヒリツいている・藤平はあれ以来、一口も水をくれない。

おみゃず~ぅ(泣)


「ならぬわ」


へっ?ふニャぁ~~

「わしは一つも喉など乾いておらぬわ。なぜ欲しがる?」

・・・・

「言えぬわなぁ。お互いを罵り合い傷つけ合っていたから、喉が渇いたとはな」

・・・・

「のお、世の吉に伝助よ。体を見てみよ」

二人は体を見る。疲れはあるが健康そのものである。

「傷もないように見えるな?」

ひぇい

「なれど、心はズタズタよ。わしには見えるぞ、魂が痛いと泣いている」

ニャっ!?

「お前達は童の頃は喧嘩しては殴り合っていた。相手が手酷く傷つけば、自然と止めた。
それが今はどうじゃ?少しばかり大きくなったら、悪知恵ばかり働かすようになる。

口で言えば相手がどんなに傷つこうが構わない。
血が吹だしても知らぬ、肉そげても見えぬ、骨でも止めぬ。

なぜよ?心は見えぬからよいのか?痛くないのか?骨を粉々にするまで止めぬかッ!」

・・・・

「止めぬなら、わしが砕いてやる。二度と出来ぬようにしてやろうぞ!」

ひぇ~~っ

二人は平身低頭して謝っている。

「誰に謝っている?お互いの『魂』に謝るがいい」

ふんニャーーッ

二人はいつしか抱き合って泣いている。

ごめんよう~~

「これからは、罵り合うのなら殴り合うがいい。顔はらして、毛をむしり合うがいい。それが喧嘩じゃ。だが、決して『魂』を傷つけあうのは許さぬ!他を巻き込めば、即刻、粉々にしてやる」

ニャですぅーー(泣)

「伝助は酒は販売せぬこと。映画はそのまま上映するがよろしかろ。世の吉は飲みたければ、近くの呑み屋に寄れば宜しい」

へいッ。

「伝助の小屋で酒を出せば他の呑み屋に客が来ない。それはつまらぬ憎しみを買う真似、止めよ。
それもこれも、世の吉を楽しませたい友情が発露」

「ご存知だったんですか?」

「えっ、そうだったの?知らなかった、、、伝助~~ごめんニャーーー(涙)」

「いいんだよ。世のさえ、わかってくれれば。ニャーーー(涙)」

いい歳こいた二人の男猫はニャーギャー泣いている。

話はこれで終わり。後で、二人は迷惑を掛けた者達に詫びて回った。

それからの二人は『伝よ・世のよ』と、終生仲良く交誼(こうぎ)が絶えなかったとさ。

チャン♪チャン♪

追記
ドテラは何していた?とのご不満もございましょうが...まっ、こんなものです。
ニャハハハ
まったねぇ~~(^O^)/





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おはーーー(*^^*)

へ? 最終回なの!? 何で!?
またまたぴゆうったら~~v-403
「第一部」が終わっただけでしょ? 次、第二部があるんだよね? ね!?(←念押し)


あーーーっ!! どてら、良いなぁ!!
自分ばっか藤平様の珈琲飲んじゃってさ^^^v-359
今度、うちにも届けてね!? トアルコ・トラニャとブルニャン、6・4の割合の奴v-398

ま、世の吉も伝助も、大円団で良かったなもし。
結局は、藤平様が出て来ない事には、事は解決しなかったんだねv-390
藤平様もだけど、やっぱ五黄様もこの事態を「遠見の鏡」でも使って眺めてたんかな~・・・・・・・・・面白がって(笑)
何のかんのあったって、猫国は平和で幸せだべv-345
トップが素晴らしいからv-352

蘭、いらっしゃーい!

おこんにちはーーーv-410

もう読んだんだ・・・やっぱね。

それも朝っぱらから・・・お疲れさまーー

v-352トアルコ・トラニャとブルニャン、
なぜ秘密の珈琲の存在を・・・実は藤平ブレンドには・・・v-273
すかたねぇ、藤平に貰いに行くわさ。

「遠見の鏡」

猫国には「何でも鏡」がある・・・鋭いなぁ

世のも伝も、元々は仲良しだったのにね。
これで仲直りしてくれました。
頭がいつまでも若いのよね。
ある意味、幸せハッピーな奴らです。
私もホッとしていますv-356v-356

ぴゆう、こんにちは

あれ?ドテラっていたっけ?

まだまだ、読みが足りないかも...

すごい!!
今日のはすごい!!

傷が見えないから心を傷つけていいワケがない。

思うと解りあう・・・・

思い、思う、コレばっかりでした。
この40年間・・・

思う、、、解りあう、コレ、難しい。

未だに思ってる><

すとす、いらっしゃーい!

ごめんなさいv-421

「ドテラ」はぴゆうが猫国で使っている呼び名です。

お染が「ドテラブス」と言ったのがきっかけです。

本編とは違うサブをこうして、たまにあげています。

よろしくお願いしますv-410

のしんちゃん、いらっしゃーい!

相手を思う。
相手を解る。

相手に押し付けていれば、重いだけなんだよね。

重いのは辛い。

思う気持ちには解ることもなければ、いけないんだよね。

一歩引く、引いたから見える事もある。

難しいね、難しいけど、思う心は大事だね。

冷たい世の中に繋がりはないもの。

あるのは形だけ。

こんにちは!

「見る目がない」を読ませていただきました~

世の吉って憎めませんよね~^^

かわいい~キャラクターですね!!自分を褒めすぎてるところが~いいな~

次が楽しみです^^

こんばんは、ぴゆうさん。
どらんくまいた見参です。

面白いですねぇ、特に「『魂』を傷つけあうのは許さぬ!」のフレーズに痺れました。
カッコイイ!
『思い合う』と『解り合う』の違いのくだりもイイ!
そうですよね~。それでも、解り合うってとってもムズカシイ。
解り合えないから、おのずと相手の魂を傷つけちゃうこともあるわけで。
でも、そんなもの笑い飛ばすくらいにハチャメチャに生きていきたいものです。

とても言い話を読ませさせて頂きました。ありがとうございます!

サザエさん、いらっしゃーい!

世の吉はしょうもない奴で・・・

どこを褒めればいいのか?

褒めればつけ上がる、貶せばすねる。

放っときゃ怒るv-403

どないせい!と言いたくなる奴ですが、

どうかご贔屓にしてくださいv-421

まいたちゃん、いらっしゃーい!

なんでも、シツコク、粘っちく、懲りずに言ってみるもんだ。

ありがとうね。

まいたちゃんはええ男はんやのお~~v-406

マジ嬉しいわ。

それにそんな風に言ってもらえて・・・バッタンv-282旅立ったよ。

懲りないで、これからも頂戴ねぇ。

五黄達がまいたちゃんに愛されますように

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お疲れ様です。今度気晴らしに、ドテラさん「ギャランドゥ」でも見せあいっこしましょう。

そうです!
喧嘩をしないから、相手の痛みもわからない。。
言葉こそが、最高に人を傷つける武器なのかもしれない・・。
言ったほうは忘れるけど、言われたほうは完全に忘れることは
できないものですね・・。
ってことを、肝に銘じときますです・・。(>_<)
ポチッと。。。^^

ハタオ、いらっしゃーい!


ありがとう、ナノ世界のご招待v-391

でも、猫倫に触れない程度にねv-415

ニャハハハv-283

サンルームが綺麗だわ~
外の木々が一番きれいに見えるように設計されているみたい!

きのうね、ちょっとした会議に出ていて
すごく情熱込めて話をしている人達がいたんだけど
なんか共感できなくて、違和感があって。。。
なんでかなぁって考えてたんだけど
今日のお話読んでヒラメいた。
そこには その人たちの「思い」の重さがあったんだよ。

そうか、そうだったんだぁ、
藤平様 ありがとう~(笑)

きらたるさん、いらっしゃーい!

自分が言われて嫌な事は言わない。

それを言い合うのが口喧嘩。

だけど、解り合うにはそれも必要悪だったりもする。

いいのは次の日にまで引き摺らないことかも。

できれば苦労はねえよとv-283

世の吉に言われそう。

だよねぇv-403

いつもポチありがとうv-421

園長さん、いらっしゃーい!

へへ、よっぽど熱かったんだね、いろんな意味でv-391

空気まで重たくなるものねv-393

サンルームはいいよね。

夏場でも日陰をうまく使っていたりすると、心地よいものね。

にしても、暑いこの頃です、

体調を崩さないようにねv-410

どてらさんまた出てこないかな。さぞやおうつくしいかたなんだろうなあ(棒読み(笑))

それはそれとしてうまくおさまってよかったぞなもし。

こんばんは!レオですi-88

「パッシャ!!・のくには見た」
いっき読みさせていただきました~♪

藤平の言葉、心に響きますね
猫国の話だけど、リアルな世界でも色々考えさせられます。
言葉は重いだけに心に残っちゃいますもんね
人に見えない傷は作っちゃダメです

でも、何よりも世の吉と伝助が仲直りしてよかったi-237
ドテラも珈琲が飲めてよかった・・・違うi-229
レオも藤平の屋敷の部屋で珈琲が飲みたいですi-51

ポール、いらっしゃーい!

ドテラの美貌を気にしても無駄なりv-40

鼻くそほども価値なし

v-283ニャハハハ


これならいいでしょ。

猫パンチは、さほど痛くないしね。

第一、いい大人猫がニャギャーと、

猫パンチ喧嘩てのもねぇ~~

様にはならないよねv-391

レオ、いらっしゃーい!

あのウルトラ長いのを一気読みしたのv-405

すごいなぁ~~

話し言葉が殆どだけど、長くなっちゃって、申し訳ないです。

菰傘村の男猫達を知って欲しかったのね。

へへv-410

珈琲好きなの?

まっ嬉しいことv-410

レオだったら、特別に貰ってくるわよん。

ドテラ付きだけど、だめかしら?

v-283ニャハハハ

おはよー

「パッシャ!!・のくには見た」 発見しました。

あとで、ゆっくりと...


                  すとす

すとす、いらっしゃーい!

すとす、おはよーー

おおー、発見おめでとう!v-339

新大陸発見のクリストファー・コロンすとす様。

長いのでヘロヘロになりませんように。

のんびりとね。

どーせ、ニャ郎達の集まりですから、大した会合でありませんv-403

おはようさんさん!!

ぴゆうさんは、まぜドテラなの?
冬場にドテラ着ているから?

なんでぴゆうさんなの?
不思議な名前。

のしんちゃん、いらっしゃーい!

遅くなっちゃった、寝てましたv-391

ごめんなさいv-421

ドテラはね、お染がドテラブスーーと言った処から来てます。

猫国ではけっこう使ったりします。

あの後、お染をシメときました。ププv-389

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こんにちわ

「罵り合うのなら殴り合うがいい。顔はらして、毛をむしり合うがいい。
それが喧嘩じゃ。だが、決して『魂』を傷つけあうのは許さぬ

鋭いご指摘ごもっとも!
世界中で阿呆な戦いをしている人間にも通ずる事 
心がヒリヒリ痛むニャン

ポチリまくる~~

rovinpopoさん、いらっしゃーい!

長いのをありがとうv-410

だよね、痛みって心に受けるのは、中々治らないものね。

厄介なのはその傷を、治すどころか自分で広げてしまったりね。

哀しいね。

世の中にはそんな、哀しいけが人が多くいる。

私はそんな人にも読んでもらえたらと思う。

願うなら、猫国で癒されて欲しい。


いつもポチありがとうv-421

こんばんわ

こんばんわ。

思い合うと解り合う。
とてもいいお話でした。

思い違いでココロに傷を負うくらいなら
喧嘩をして顔を腫らす方がいい。
そのあと芽生えたものは、
きっと魂に根をはるような温かいものだろうから。

応援してますよ(0v0)b

フライングジラフさん、いらっしゃーい!

やっと、くれたね。

嬉しいなぁv-410

長い話だったでしょ、へへ

魂に根をはるような温かいもの

善い事を云うなぁ~~

ぴゆうの方がグッドきたぞよv-218
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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今まで紹介をしなかったのですが、それも変だなと 三ニャンを宜しくお願いします。

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