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夜矢 1 出会い




はじまり、はじまり


「ねえ旦那、もう止しにしておくれよ~しつこいねえッ」

「なんだよ、つれねえなーこれからじゃねえか」

ふんッ!銭分のお務めは終わってるよ!」

なんだとーッ!このあま、ふざけた言い方するじゃねえッ!」

ふん!いいからサッサと帰っておくれ。くさくさするよ」


ちきしょーっ!覚えてやがれッ!


襖を蹴破るように客が出て行く、夜矢は男臭い部屋の匂いを消そうと思い切り窓を開ける。

「ふぅーー寒ぅッ、だけどいいや、この方がすっきりするわ」

桟(さん)に腰掛けていると勢いよく障子が開く。

「ちょいとッ!また、おやりかい!この阿呆ツバメ!幾ら言ったらわかるんだよッ」

ふん!

「全く、どうしようもないアバズレだよ」

「お陰さまで、ねんねの頃からの郭(くるわ)育ち、仕方ないやね」

「もうッ!さっさと店にお立ちよ!はこれからなんだよッ」

「ふんッ、そうそう身が保つかってんだ」

悪たれをついた後、何気なしに空を見上げた、薄ら寒い宵闇にぽっかり月が顔を出している。

東に目を向けると小さな点が動いている、じっと見つめているとどんどん大きくなっていき、姿が分かる程になった。

「あれ、鳥かね?それにしても変な鳥。夜なのに鳥が飛んでるよ」

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
yorunotori.jpg


それから一年が経った。

「あらまあ~、どうしたのよ!?」

「本に、珍しいこと」

ノン吉はお風の屋敷にいた、先ほどから浴びるように酒を呑んでいる。

「ノン吉ってば、いい加減にしなさいよぉ~!」

「いいじゃねえか!酒がねえ訳じゃねえだろッ」

「無くなるわけないでしょ。そんな事を言ってるんじゃないわよ」

「そうですわ、おささはその辺にしておきなさい」

「お風まで言いやんの、、、そうですか?そんじゃ帰りますよッ!ぉっ、とッ・とッとッ、、、」

ちょっとーッ、泊まりなさいよ!」

「そうですわよ、お部屋は用意してありますわ」

「何言ってんニョ?帰るんですぅ、、、帰るぅううーーーッ!

「そんなで飛んだら、産海(うみ)まで流されるわよ」

「そうですわよ。ノン吉、泊まりなさいよ」

「ニャ~~~ぁっと、行くどーーーッ!っと」

ノン吉は二人が止めるのも聞かずに飛んで行ってしまった。

「馬鹿だねー!耳なしだよ」

「大丈夫かしら?心配ですわ。お蜜、連れ戻さなくて良いのかしら?」

「姉様、泥酔したとは云え、『天翔け猫の』うすらトン吉!。ほら!もうあんな遠くよー」

「まぁ!さすがですわ~とてもわたくし達では追付けませんわ」

「本当よね。んン・・・にしても何か怪しいわ、、、去年だってあんなに呑んだ?」

「いいえ、少しですわ。『もっとお呑みなさい』ってこちらが勧めた程でしたわ」

「姉様、今日何日だっけ?」

「(お)の九九十年、紅葉の十日よ」

「て、云うことは.....むむ・む・む」

「どうしたの?お蜜」

「ねえ、あたしが猫の頃の話しなんだけどね、、、」

「ええ、それで?」

「五黄から聞いた話なんだけど、、、」

「だからなあに?」

「何でもね、『ごしょごしょ』で、『ごしょごしょ』らしいのよ。それが決まって二十年毎の紅葉の十日」

あらーーッ!それでなの?」

「あーぁ、いいわねえ~ぇ。そう思わない?」

「そうね、いいわね」

「あらその程度なの?」

「だって、あたくしには良くわかりませんわ」

ひゃーーーッ『わかりませんわ』だってぇ!
この蒲鉾(かまぼこ)干物

「何ですって?何ですの?その蒲鉾干物って」

「だって、姉様のカマトト振りは蒲鉾ごと干物になっているくらい、年季が入っていると云う事よ」

「お蜜ったら、なんて事を言いますの?あたくし気分を害しましたわ」

「はいはい。害して下さいよ、幾らでもね」

まぁー!あたくしだって、変化いたしますわよ」

「あらぁ~ん、怖い事。変化するよりその干物振りを治したらどうなの?」

「まぁーッ!ひどいですわッ

「姉様だけが他の世界の者じゃなしって言いたいの」

「何が言いたいのですッ?」

「唐変木の藤平の事よ」

「まぁッ(ポッ)......な、何を言うのかと思えば、、、あたくし部屋に下がりますわ」

「そうね、唐変木ちゃんのお写真に『チュー』でもして寝なさいよ」

「(?゛)、どうして知っているの...」

「あら図星?」

「えっ?」

「やっぱりねえ~これだから姉様は可愛いのよ」

「お蜜・・・いやですゎ.....」

「何言ってるのよ、唐変木はこのまま『ずーーーっ』と知らないわよ」

「あたくし、そんな...この侭(まま)で良いのです」

「毛がねぇ〜じゃないや、健気~っと褒めたいとこだけど、いい加減にしたら?(い)の字で始まって、もう(お)年の九九十年。後、十年で千年祭があるのよ。姉様の片思いは萬年しても足りないの?」

「あたくしの片思いはまだ二万七千と九百と九十年ですわよ」

「お馬鹿じゃないのッ?自慢にもなりゃしない。もういいから、今日は狐らしくコンコンと教えてやるわ。

お熊ーぁ!

おささをもっとじゃんじゃん持って来てーー!





つづく



付記

この世界の年号は、千年単位でいろはの数え歌になっています。
今はおの字で二万七千年と九九十年。

数え歌は普通、47で終わりですが、
五黄が大好きな陽の神様が次にごおうと入れたので、
48が(ご)49が(お)50(う)で五万年まで数えられます。
それを越えればまた、いの字から始まります。

そして月の暦は一月 松
       二月 梅
       三月 桃
       四月 桜
       五月 菖蒲
       六月 紫陽花
       七月 百合
       八月 向日葵
       九月 菊
       十月 すすき
       十一月 紅葉
       十二月 椿

こんな感じでございます。
へへ(^^ゞ
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にゃはは・・・おばんでやんす^^
こそっと覗きに参りましたです、はい。

まぁ、エロっぽい姫にゃんだこと。
今回は「廓話」・・・ではなさそうだにゃ。
しかも「ごしょごしょ」の「ごしょごしょ」じゃ、訳わからんばい!(苦笑)

金銀のお狐姉妹が、話の中心になるのね。
またまた楽しい時間が始まったようで。
今後の展開が楽しみじゃわ~♪

(お)年 九九十年 紅葉 十日
何やら頭こんがらかって・・・難しいわにゃ。
なんとなくわかったって感じだ。
ま、追々馴染んで行く事でしょう(笑)

蒲鉾干物で吹き出したらさ、隣で姐さんソックリの「みー」「ちー」「ぽー」が、こっちを見てたよ。(更に笑ってしまったぜ!)
これが、また、いとおかし^^

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今度はお風とお蜜のお話か~。
どんな内容になるのか、わくわくだ~。
年号、難しいね~~!
よ~く、考えてみよう!(笑)

追伸 
寝ぼけない時間によく読んだら・・・
5万年が一単位でまわってるんだ~~^^;
平均寿命わずか80歳の人間族の私には・・
気が遠くなる話でした。(笑)

二万七千と九百と九十年の恋煩い。
もう、胸が焦がれて、大変ですね。

でも、思えば片思いって、悪いもんじゃないですよね。
お風さん、幸せかも。

しかし、こんなに酔っ払ったノン吉。なにかわけがあるのでしょうか?

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……ってことは、今回は、ノン吉の悲恋話ですかもしかして。それとも狐国の話?

気になるっ!(^^)

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年号、難しい~。私には、覚えられないかも。長い、長い片思いですねえ。実るといいのですが、なかなか藤平は気がつかないでしょうね。男の人は、にぶいですからねえ。もしかして、のん吉も、恋の悩みで、飲んだくれかぁ!

ぴゆうさん。
こんばんは♪

これは前半と後半と別の登場人物なのですね☆
廓育ちの美人猫さんとお蜜よお風。
飛んでる鳥はノン吉かな?

とすると・・・お風もノン吉も奥手。。。ってお話かな?
お蜜とお風の漫才のようなかけあい・・・面白かったです(゚∀゚)アヒャ
それにしても、お風・・・片思い長すぎですね☆

コーンにちは(^0^*)ノ

なにやら、ほんのり恋の季節??
何がこれから起こるのか?!!
楽しみ、楽しみ(^^*)v-238

おお!!壮大な猫国に相応しい
壮大な年号だ~~~!!!!!
とこしえの国なのねえ~~・・つくづく・・・

綺麗な夜矢さんが登場したかと思ったら・・・
いきなりの場面変更、、、そして、秘密の内緒話・・・

これから春にかけて、恋の話題になるのかな~♪
ノン吉もなにかありそうですね♡

p.s.
先日、どっかで見つけたやつですが、これカワイイでしょ?

「恋と言われて、愛にきた」=^ェ^=

暦は5万年まで数えられるのですね。
それを考えると本当に神様の世界だ。。。
暦は随分と遠大に作られているものですからね。
とても参考になります。

こんばんはー


 絵の夜景がきれいですね~
 最近空をあんまり見ていないから、いつでも見れるものなのに、何だか懐かしくなりました。

 暦の設定とか、年号とか細かいところの設定ご苦労様ですv-290
 私も、物語によってはそういうところをきちんと作りたいです。

 しかし、良く考えたらこの国の歴史はまだ二千年ちょいなんですな~

ぴゆうちゃ~ん
来るのが遅くてごめんチャイ・・

お風さんにお蜜さんの登場ですね・・
どんな展開になるのかなぁ~

月の暦いいねぇ~♪季節の花の香りがするね(*^_^*)

なんだか寒い日が続くよね・・
早く暖かくなって欲しいなぁ~

コメントありがとう♪
また遊びに来るざんす(。・_・。)ノ

ぴゆうさん こんにちは^^

五万年。。。長く感じるけど そのくくりでいくと
人間の寿命なんて 一瞬で 恋なんて 恋ってよべないよね。^^

夜矢って題名
冒頭のシーン
そして 泥酔したノン吉。。。。

この先 楽しみにしてまーーーす
(絵の左上に見えているのは。。。。。^^)

こんにちは~i-185

郭の美人猫さんから
お風、お蜜、ノン吉の恋話し?
片思いも夢があって素敵だよにゃ~。
ノン吉も・・・v-345

夜空を飛んでる鳥はノン吉?

これからどういう話になるのかな。

llama姉さん、いらっしゃーい!

おこんにちはでやんす。

キャハハハ
何と言ってもごしょごしょでござるよ。

残念にゃ~~
おコンコンじゃないのよぅ〜
ぷぷ

だよねぇ。
私だってコンガラガル・・・
なんか使えそうなコンガラガル
きのこの名前にしようかな?
食べると頭がコンガラガル
ニャハハハ
年号とか月はふーーんてな感じでさらりと流して下さいな。


受けたのね。
良かったァ〜
へへ
お風にぴったりでしょ!
ニャハハハ

ご指摘をありがとうございます。
何回も清書をしていてもそうなんだよねぇ。
見ているのに見ていない。
これからも宜しゅうお願いします。
きっかりンコ!
v-435

きらたるちゃん、いらっしゃーい!

残念にゃ~~
違うのねぇ〜
ごしょごしよなのでござるよぅ〜
へへ

暦は物語にどうしても必要なので作っています。
へへ
ほら、時系列がどうのとか色々あるのでござるよ。
なのでサラリと流して下さいな。
ニャハハハ

確かに人には関係ないわなぁ〜
ぷぷ
v-392

limeさん、いらっしゃーい!

炭になっていますね。
その炭が養分となり花を咲かせて、また炭になる。
キリがないですよ。

そうなのよね。
恋焦がれるって素敵。
それに相手は藤平だもの。
甲斐のある相手だと思います。

にゃんだろう?
ぷぷ
v-16

ポール、いらっしゃーい!

ぷぷ
言えるわけがない!

こんな物語も華を添えるかなと

途中報告
挿絵描きを頑張っとります!
きっぱりんこ!
v-91

むらななちゃん、いらっしゃーい!

いいの、いいの。
さらっと流してね。

藤平はここまでボンクラかと言うほどボンクラでござる。
桃吉は他はボンクラなのにこういう事は聡い。
うまくいかないものだ。
ニャハハハ

さてさて何でございましょうねぇ〜
ぷぷ
v-392

さやいちちゃん、いらっしゃーい!

こんにちはー

はいな、その通りだよん。
最初に餌をまいて、次に気をそらす。
手練手管を使っております。
ニャハハハ、なんのこっちゃですよねぇ。

そこの処はニャンとも言えないノォ〜

良かったよぅ〜
姉妹のダラダラのしょうもない会話でした。
だよね、カチカチの蒲鉾干物だよね。
へへ
v-389

かじママちゃん、いらっしゃーい!

おコーーンにちはーー

嬉しいにゃ〜
私の大好きな物語でございます。
どーか付きやって下さいませ。
ぷぷ

もう〜かじママちゃんはぁ〜
ありがたく嬉しいお言葉でござる。
本に永久にありたいと願うばかり。
神様方の御心に添える国でありたいと思いますよん。
v-410

ルビィちゃん、いらっしゃーい!

へへ
この物語にはそれも大切なワンシーンなのですだ。
ニャハハハ

ですねぇ。
猫国一の色男、ノン吉も登場をさせないとね。

おおーー
これは楽しい!
にゃならば

愛たきゃお前が恋!
v-392

LandMさん、いらっしゃーい!

まずは其のくらいはないとマズイかなと
数えやすく、分り易くそして馴染み深いものが一番でした。
何より猫国に相応しくなくてはならず
数え歌以外は思いつかなかった。

六十甲子も考えましたが、そうすると十二支を使うことになる。
それは出来ない。
楽しくもあり、考えもした暦でした。
v-410

ゆうちゃん、いらっしゃーい!

嬉しいノォ〜
月夜の晩を描くのはすごく好きなのですよ。
ぼーっとしたお月様が好きなのねぇ。

ですね。
きちんと設定をしていないと齟齬が産まれる。
適当に考えたものを皆様に読んで戴くなんて、あり得ないこと。
考えて考えて直して直して・・・
それでも間違ってしまう。
指摘があれば教えて下さいね。

そんなものだよねぇ。
で、私が思うに今の世の中はこの国の歴史始まって以来の贅沢三昧をしていると思う。
歩かないで遠くにいける。
遠くはなれている人と話ができる。
自宅にいて物も買える。
会ったこともない人同士がこうしてやり取りをしている。
食料の豊富さといったら、信じられないほどだ。
そんな幸せを享受しているのに皆、不満をいう。
歴史を知れば、如何に今の自分達が幸せかと考えるべきだと思う。
この時代に産まれてきたことに感謝をしてます。
たかが二千年、されど二千年だな。
v-410

さるびあ姉さん、いらっしゃーい!

おおーー気にしないデェな。

ぷぷ
お狐姉妹は今回だけかな
へへ
たまに口を出させないとお蜜が怒るものね。

嬉しいノォ〜
一昨日、オオイヌノフグリが咲いてたよ。
雪や霜が今年は多かったけど、頑張って咲いていた。

さるびあ姉さんも頑張っているねぇ。
体調が悪い時もあるだろうに・・・本当にすごいね。
さるびあ姉さんがいつも元気に頑張れるように
狐国の金狐酒を贈りましょう。
へへ

無理しないでなぁ〜
v-392

あゆみちゃん、いらっしゃーい!

こんにちは〜

そんなことないよん
儚く消える命、限りあるからこそ燃える恋になる。
ウッホーーv-23
お風達はまったり〜としていればいいざんすよ。
時間は沢山あるのだもの。

ぷぷ
いいでしょ。
皆様に餌をまいたザマス。
ニャハハハ

ノン吉だよん。
へへ
v-392

うにゃままちゃん、いらっしゃーい!

こんにちは〜

だよね。
片思いって辛いけど、それもいいよね。
お風は藤平に相応しくなろうと努力をしている。
それは夢があってとても素晴らしいことだよね。
無理に振り向かせなくとも、いつか振り向いてくれる。
そんな恋もいい。
二人には長い時間があるのだから、のんびりとね。

当ったりーーーー
ぷぷ

今は言えニャいよう〜
ニャハハハ
v-392

こんにちわ~~♪
挿絵大きくしてみました~~♪
何やらそらを飛んでるのは前回の桃吉くんが飛んでた色と同じような・・・・
それにしてもうっとりするような綺麗な絵ですね。
どんな物語に展開していくのかワクワクドキドキです。

りんだちゃん、いらっしゃーい!

こんにちは〜

ぷぷ
ちっこいのがいるでしょ。
ノン吉なのでござる。

嬉しいなぁ〜
夜矢を描くのは楽しいような・・・

到頭、夜矢の物語をアップすることになったんだなぁナンテ
何やら感慨があったりして。
どうか最期までお付き合い下さいませ。
v-410

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生きてる時間が有限じゃないと
「永遠の片思い」みたいな在りえないものが
実現しちゃうわけなんだね。
でもダイジョウブ、お風様には超現実的な妹姫がいるから♪

ところで ごしょごしょ で ごしょごしょ とは 何事でしょう?

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園長さん、いらっしゃーい!

そうなんだよねぇ〜
ぷぷ
お風に似合っていると思いませんか。
恋って片思いが醍醐味よね。

キャハハハ
仰せごもっとも、流石の蒲鉾干物もお蜜には敵いませんね。

にゃんでしょう?
言わにゃいよぅ〜
ミニー専務は知っているぞ、
たま専務も、くぅちゃんも・・・
きゃーー知らないのは園長さんだけだ。
v-389
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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今まで紹介をしなかったのですが、それも変だなと 三ニャンを宜しくお願いします。

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