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第十章 開道 雪の中1

前回


覚悟を決め「まま子川」に漕ぎだした二人。

一日めは開道に翻弄(ほんろう)され驚きもしたが、概(おおむ)ね旅は快調だった。そろそろ一週間が過ぎようという時、桃吉が不気味な音を聞く。

オロの反応は素早かった、急いで川に飛び込む。桃吉も綱に引っぱられるように飛び込んだ、大カマスに寸でのところで食われそうになりながらも逃げ延びる。

疲れ果て力が抜けたように眠った、寒さに目覚めた二人を出迎えたのは寒風吹きすさぶ冬景色だった。



はじまり、はじまり



狸七と九市がとんでもない悪企みを相談している頃、オロと桃吉は【地獄三山】に差し掛かっていた。

「あ~~ぁ、腹減ったぁ~」

「何でも食べ物に見えるょぉ」

「へへ、本当だね~」

「あれは岩魚の薫製(くんせい)だよ」

葉を落とした楓(かえで)や櫟(くぬぎ)を見て言う。

「似てる、似てる~!あっちは天魚だね?」

あはははー

二人はあれからチーズの欠片(かけら)以外、何も口にしていない。食べ物を本気で探せば、いくら冬枯れの森とは云え何か見つける事は出来ただろう。

だが二人は気が急くのでそんな事は出来ない。一刻も早く【十字じゅうじ】に会いたいのだ。ようやく森を抜けると目の前には一面の雪景色。

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
kakugonoasa.jpg


そびえ立つ地獄の三山が急峻(きゅうしゅん)な姿を見せている。二人は何も言わずに歩き出す。この雪山で【十字】を探そうとしている自分達がどうしようもなく無謀な気がした、ひと言でも声を発したら引き返したくなりそうだ。

雪の冷たさで足の感覚が直ぐになくなる。桃吉は裸同然のオロを見た、がたがた震えている。

「ねえ、オロ」

「にゃッ・にゃ・に・にょぉお」震えで声にならない。

「お前が此の雪山に入るのは無理だよッ。今にも凍死しそうだよ!ねぇッ、俺が探しに行って来るよ!さっきの岩魚の薫製に見えた木のとこに居てよ!」

「しょッ、しょんなこッ・事でッ・で・でけましぇんッ」

「どうしてよー?そんなに震えてさ!見てらんないよッ」

「だ・だッ・だっでデデ・じがだ(仕方)な゛いぃぃ」

「いいから、そうしなよ!」

や゛・やッ・厭だッ・ダッぁーツ

オロは桃吉の言う事を全く聞かない。桃吉は仕方ないのでオロの前にしゃがみ込む。

「ほら、おぶさんなよ」

「にゃッ・にゃん・でにょぉ?」

「少しでも暖かいよ。照れるなよ~ぉ、いいじゃん!」

しつこく言われおぶさる。桃吉は今まで出した事もない馬鹿力でオロを背負いながら歩き出す。オロは何も言わない、桃吉も歩く事に専念をした。少しづつお互いの体温で温まり出す。

「もッ・桃吉あ・あにがとぅッ」

「あれ?少し震えが止まったねー、良かったね!」

桃吉がオロを背負ってから一時間も経った頃、急に雪が降り出して来た。雪の上に点々と続いていた桃吉の足跡が見る見る内に消えて行く、無情にも雪はどんどん激しくなっていく。

遮(さえぎ)るもののない場所だったのでもろに雪と風が当たる。その内、横殴りの雪に息をするのも辛くなって来た。

「オロ!このまま歩いていても迷うだけだ。少し休もうよ」

「ぞッ・ぞぅじょ・ぞうじよ」

桃吉は足を取られながらも、木々の生えてる場所に辿(たど)り着く。オロは大分弱っている。休めそうな大木を見つけると急いで木のウロから雪をどかす。

どうにか二人が休める程度の広さになるとオロを中に入れる。体が氷のように冷たい、薄緑の身体が青くなっている。

オロ!寝ちゃダメだよッ。
オロってばッ!

「うッ?うっ、うん。ねッ、寝な・ないぃ、、、ぃ.....」

オロの顔や身体を一生懸命に擦(こす)るが目をつむったままだ。桃吉は自分の身体を精一杯膨(ふく)らます。濡れてはいるが毛が立ち上がる。

ぶるぶる』っと大きく身体を振り水滴を飛ばす。『ふわふわぁ』になった自分の毛皮でオロを抱え込み包んだ。オロに雪がかからない様に自分の背中を外側に向ける。

背中にはすぐに無情の雪が積もって行く。オロは目を閉じたまま、ぴくりともしない。
桃吉はきゅー助に心の中で詫びた。

(ごめん、こんなとこでぐずぐずしてる.....)

二人の意識が遠くなっていく。




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mushisasare.jpg
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ぬ~~~~~っ、おこんばんは^^
お邪魔しておりますm(__)m

今日の挿絵には、驚きました。
木々に降り積もる雪まで、描写してあるぅ!
幻想的で素晴らしいよ~v-424
お話はすごいことになっちまったが(汗)

ど、ど、どうなるんだろっ、このままじゃ二人とも凍死しちゃうよぉぉぉぉぉ!!
イケ河童オロも、優しい桃吉にゃんもやばい、よぉ・・・。
ね、寝たらいけん! 寝たら死ぬんだ! ほれ、起きろ~~~!
と、ここで叫んでもダメか・・・クソッ

姐さん、こんなナイスな二人・・・早くなんとかしてっv-403

イラストの雪景色が美しすぎてスクロールする手が止まりました!
すごーい、木も山もキラキラ光ってる☆
オロと桃吉はそれどころではないと思いますが、それでもやっぱり綺麗です。

桃吉さんやさしいですね…。
ぴったりくっついていた方が体温奪われにくいですものね。
…なんて思っていたら、ぎゃーっ寝ないでえぇ!!
寒さって怖い!!

おはよ

キャー、大変だ!!!
これって二人の最大の危機!
神様~、仏様~、二人に救いの手を!!!

あの桃吉が……。

成長したなあ……。

かっこいいぜ桃吉!!

あっポチしときました。

おはようございます

じめじめ湿気を吹き飛ばすような雪景色!
きれい~♪
でも、お話しはそれどころじゃなくんってますねi-282
今回も「一体どうなっちゃうの~?!」な展開!!
お話の続きを気にしつつも、今日も頑張ろう~i-184i-278

裸で、雪山は自殺行為だよ~。オロ、桃吉、寝ちゃダメよ。お腹もすいてるし、寒いし、大丈夫かな。私は、暑いのより、寒い方が好きですが、ここまで寒いとダメかな。きっと、2人は大丈夫だと思いますが、どうなるのか、ちょっと心配です。暖かい所で、美味しい物食べれて、体休ませるできれば、事いいな(願望)。出店は、売れないことはないのですが、最近もうひと息って感じがします。これが、超えれればまた、違ってくるのでしょうが、壁は高そうです。でも、頑張りますね。

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たいへん!

このままだと死んじゃうよ!
だれか助けて!
ドキドキして続きを待ってます。

ポッチ完了♪

お~物が食べ物にみえる・・・私もよく想像して
エアぐいをしたりしています。ぱくっ・・・
食べれないから、切なくなります。
二人に、何かを食べさせてあげたい、そして、
あたたかいところで、寝かせてあげたい。。。
そこで寝ちゃあだめっ、起きて!!

そうでした!オロは裸んぼ・・・。v-12
この極寒の地は、厳しかったですね。
桃吉の優しさが、少しはオロの寒さを紛らわしてくれそうだけど、やっぱり無理そう?
どうする、桃吉!!

雪景色がとても寒そうで、そしてきれい~^^
物語の臨場感が湧きます!

雪景色って、描くのに忍耐がいりますよね。
細かくって、繊細で。

きれいな挿絵も、ありがとう~(*^_^*)

llamaちゃん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

ほんまでっか?
うれぴーーー
樹氷みたいな気分でござる。

はいな、かなりやばいかも。
無謀な旅だったと思います。
だけど二人は賭けた。
吉と出るか?凶と出るか?
これからニャン。
v-389

ゆささん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

ニャフぅ~~
嬉しいなぁ~~
キラキラして見えたら最高。
ダイヤモンドダストの雰囲気をと思ったけど、白いからわからん。
ニャハハハ
絵って難しいよね。

怖いよね。
桃吉のモフモフが初めて役に立ったよね。
これからね。
v-410

かぶちゃん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

危機だよねぇ。
無謀すぎたよね。
だけどこの場所を詳しく知るものなんていないものね。
仕方ないけど、キツいよね。

きっと誰かの目に触れますよ。
v-391 

ポール、いらっしゃーい!

おはよーv-411

本当にね。
知らずにそんなことが出来るようになっていた。
とても嬉しいことです。
オロときゅー助の徳がそうさせたと云えます。
桃吉、頑張れや。
v-389

メルロンさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

今時・・・雪景色ってね。
へへ
風景って気持ちいいよね。
描いていても楽しいのよね。
なんか清々しかったりするの。
不思議だよね。

おおー
がんばってね。
今日は天気が良いの。
昨日の洗濯物が一気に乾きそうでごザーール。
v-410

むらななさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

程々がいいよね。
理想は菰傘村の気候だに。
暑くもなく寒くもなくがいい。

素晴らしいね。
向上心が言わせる言葉だね。
もう少しと思う気持ちが意欲に繋がる。
お客さんの要望を聞いていれば、品揃えも変わる。
趣味から商いになる過程かもね。
身体を労りつつ、無理し過ぎないようにね。
v-410

kazkolineさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

救世主がいないとね。
このままだとかなりヤバいでござる。

おおーーありがとうニャン。
嬉しいじょーー
v-410

Mieさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

エア食い。
うんまいこと言うなぁ~~
一段落したらMieさん家に居候させてもらいましょうかね。
オロと桃吉。
口達者の割に役にも立たないけど、買い物の荷物運びくらいはできるかな?
その時は宜しくお願いします。
v-435

limeさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

裸んぼなのよねぇ。
パンツ一丁だしね。
ニャハハハ
って笑っている場合でない。
二人ともこのままではかなりヤバいです。

ありがとうございます。
プロのlimeさんに言われると・・
もーー恥ずかしいでござーーる。
ブヒィーーー
豚木昇の出来上がり。

全てフォトショのお陰様なんです。
こんな嬉しいことを言うてもらえる。
ありがたやーーありがたやーーー
v-406

こんにちは^^
ほんとに、今日のイラストの雪景色には、おどろきましたですよ!!
大変だったんじゃないでしょうか!!
でも、見事です。

そして、「眠っちゃだめよ~~~~」
そばに言って、大声を出したいマダムです!!!
あああああああ!!!
ぴゆうさん!!、この二人、どうなるの~~~。!!!

ここは桃吉の活躍する場面ですね!
それにしても、文章と挿絵が臨場感あふれてて、
蒸し暑い職場でも、ちょびっと涼しくなってきました。(オロ、大変な時にごめん!)

この使命を乗り越えたあと、どんなに二人が変わっているのか
あーー、今から楽しみ~♪^^/

マダム、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

うへぇ~~
マダムにまで・・・
泣きそう。
嬉しいよーー

二人はやばいです。
YUKIOちゃんに手伝ってもらいたいくらいです。
だけど雪だらけだから、どこに居るか分かんなくなっちゃう。

救世主をカモーーンしないと・・・
v-392

ルビィさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

その為のモフモフだろうがと言いたくなります。
無駄に毛玉にさせていないと作者ツッコミが入ります。
へへ

それは嬉しい、キーーンと冷やさないと。
これからですね。
桃吉、ガンバレです。
やる時にやれる男でないと
オロときゅー助に恥ずかしいよね。
v-391

こっちの2人(?)の旅の事もあったんですよね^^
今回は寒い山・・・
挿絵が皆さん書かれてるけど、すごくキレイですね~!
雪の柔らかさが伝わってきます。
暑い時期に、いい物見せてもらっちゃいました。

オロと桃吉、雪山で大ピンチですね(>_<)
雪山で眠っちゃダメー!!
でもオロは裸・・・ 寒くて当然だよね・・
このピンチどうなるのかな?

こんにちは^^

 美しい雪山は遠くから眺めるに限るのだ。

入ってくるなよと威嚇している様だね。

 えー!!大丈夫なの?

 気を失っている場合じゃないぞー!!

 

雪景色、綺麗だけど厳しいですね
意識が遠のいていく中でも友達の事を思う・・・
なんてこの子達っていい子なんだ~
早く助けて!助けてっ!!

こんばんはー

 ふと、「十字じゅうじって、そんな名前のグループありそうだなぁ」と思いました。

 猫は確かに寒いのには強い。
 師匠もあのにくきうで、雪の上平気で歩いてましたからね~
 でも、結局炬燵で丸くなるわけですがv-290

 寒くなる→眠くなる→寝るなー→ポチ 

今日の絵は とっても幻想的。
でも その美しい自然が 
どれだけ厳しいものか解るお話だね。

オロは凍死しそうなのに意志が強い。
でもひとりだったら どうにもならなかった、
桃吉が一緒で本当に良かったよ。
桃吉 がんばれ!
あー、ホカロンを届けてやりたいわ。

きゃーーーーー!!!

いやあああああああo(≧Д≦)o
オロと桃吉を凍らさないでーーーーーー!!!

絵が、本当に刺す様に冷たそうで、
可哀想で見ていられないよお~~!!

桃吉、男になったね!!!
優しくておっきな男に!!!
だから、2人を助けてあげて!!!

ああああああああーーーーー!!!!!
は!早く続きをーーーーーーー!!!!!

ぶるぶるっ!

なんだか私まで寒くなってきました!{{ (>_<) }}

桃吉、オロ、がんばれーー!!
私がそばに行ってムギューーって暖めてあげたいです!

今日は幻想的なすごい絵!
お話の過酷さとは別に、
雪山が美しい!
でも~、このままじゃ、二人が凍死しちゃう!
どうなっちゃう??
あ~~、不安~~(>_<)

★すももママ★さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

あったのよねぇ。
へへ
イケメンオロを忘れちゃダメダメよん。
ぷぷ

おおーーありがとう。
嬉しいでござる。
今時、雪山かいなだよね。

どーーなるでしょう。
ヒッパレーー
v-441v-441

どーちん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

全くその通ーーーり!
言えてるね。
見るからに寒そうだものね。
本当に寒いし・・・

そんな事を言ったって・・・
ムリムリ、気を失ってるんだから。

その内に荷が届くぞーーー
v-389

kyoroさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

いい子だよねぇ。
なんか友情っていいよね。
桃吉のオロへの恩返しだね。
鶴みたいに美しくないが。

おーーーいカモーーン。
v-391

由ちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ぷぷ

だよね。
プニプニがたまりません。
あの兵器でプニプにされると嬉しくて卒倒します。

スゴい三段論法だの。
わたしもいつもガンガンにしてるぞーー
へへ
v-389

園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

そうだよね。
雪山は侮るどころか恐るべしだよね。

二人だからこそだよね。
桃吉もようやく役に立てた気分だと思います。
ありがたいにゃー。
園長さんの愛で桃吉もオロもホカロンだらけになりそう。

勝手にブログにアップしてしまいました。
勘弁してけレーー
v-421

かじママちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

いやーーーーん。
ごめんちゃーーーい。
勘弁してけレーーー

次回はもっと可哀想と言われそうだ・・・
アッ!八重山に行っている。
シメシメ。

ヒッパレーーー八重山までヒッパレーー
気をつけて行ってきてね。
v-441v-441

家人さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

家人さんがコメ欄にくれた。
嬉しいゾーー
ありがとニャン。

あれーー
そんな事をされたらそれだけで茹だるぞ。
あいつら歳は食っているけど純情なんだよ。
けけ
v-391

きらたるさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ほんまでっか?
なんか嬉しいなぁ~~
褒め過ぎでござるよん。
むふぅ~~

今回はヤバいでござる。
無謀過ぎましたね。
雪山は本当に怖いものね。
v-390

いいものをもらいましたね! ウラヤマシス。

朝の眠気にも効くかなあ。……ZZZ。

ポチしといたでやんす。

ご紹介有難うですm(_ _)m

ぴゆうさん
ブログ紹介までしていただいて有難う!
こんなもので恥ずかしいわぁ。
暑くなる時期なので悪くならないものって思ったら
このようなチョイスになりました(^o^;)>

梅雨が明けると本格的に暑くなるので
梅酢で暑気払いしてねん。
ぴゆうさんファンの皆様、
お目汚しでごめんなさいね~

ポール、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

眠気って・・・
目が腫れるぞ。
虫さされのお薬だよ。

寝ぼけてる・・・v-12

園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

もーー意地悪なFC2め!
なんでコメを送信ボタンで終わりという段階で消えるんだ。
まったく
今日は4回目でござる。
用心してコピペにします。

とんでもない、嬉しい品ばかりです。

梅酢は何にでも使えるもの。
ドレッシングもだけど梅酢漬けを作ります。
お煎餅は旦那が大好きなの。

ヘビ苺の効能には驚くもの。
いい勉強になった。
植物って素晴らしいよね。

忙しい毎日なのに、わたしにまで気を使ってくれる。
v-406
本当にありがとうございます。

虫刺され……(^^;)

苺というから食うものかとてっきり。(^^;)←胃袋がいやしい

ちなみにヘビ苺に毒性はなく、食べられるそうであります。うまいものではないそうですが。

こんばんは

ちょっと忙しくて、読み逃げ、ポチ逃げしちゃうね。
落ち着いたらゆっくりコメするから~

ポール、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

昔はさぁ、よく見たんだよねぇ。
可愛らしい姿をね。
名前とは裏腹に愛らしい実なんだよね。
名前を変えて欲しいよ。

食べた事はないけど効能に驚いたもんね。
植物ってすごいよね。
v-391

まりんママさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

気にしなくていいよん。
私も同じだもの。
のんびりと来て下さいね。
猫国はいつでもフルオープンだもんね。
待っているよ~~
v-410

桃吉の優しさと頼もしさに心がうたれますね。
ふたりは寝てしまったのでしょうか?
心配ですぅ。。。

こんばんはーv-411

寝てしまいましたね。
疲れも溜まっていたと思います。

やはり命がけの旅なのです。
v-391
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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