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第十章 開道 ガンバルきゅー助4

前回


狸七と九市に対峙(たいじ)したきゅー助達。ひるむ者達にヒコや田平の叱咤(しった)が飛ぶ、きゅー助は待ちかねた出番に生き生きしている。堂々と詰問するきゅー助にたじろぐ狸七達、いつしか二人は圧倒される。



はじまり、はじまり



きゅー助は黙って睨(にら)む。

「あ"、そうですよね?」

振り向くと狸七が耳元に囁(ささや)く。

「それなら二十五回はどうです?」

「ふんッ!黙って聞いてりゃ、いい気になって!ふざけんなよッ!百回だよ!『ひゃっかい!』それ以外は聞かないよ」


ええーーッ!?


九市は驚いて狸七に告げる。何も告げなくても側で聞いているのだから、アホらしいことである。暫(しばら)くごちやごちゃ相談していた。

「よし、百回で承知した」

わあぁーーーッ!!大歓声があがる。きゅー助だけは落ち着いて皆を鎮(しず)める。

「今、百回で承知したって言ったね?」

「確かに言った」偉そうに九市は答える。

「お前に訊いてないよ、狸七に訊いてんだ。何で急に話さなくなるんだよ。口もきけない程ビビってるんですかぁ~?

きゅー助にそう言われ狸七がムッとして声を出す。


貴様ーー!


「ふん、話せるじゃないか!それでどうなのよ?」

フン!だから百回で承知したと言っているッ!」

中腹の狸七はつい声を荒げて言う。きゅー助はニヤニヤしている。

「ふぅーん。だけど、なんであんたが勝手に銅鑼(どら)の回数を狸兵衛様の許しもなく決められるのかね?不思議だね~ぇ」

きゅー助の言葉で狸七の顔色が一瞬にして変わった。周りに居た者も、その内にきゅー助の謂(い)わんとしている事が分かり出す。

「元から回数なんて無かったんだろ?」

「何を言ってる獺めッ!そんな事はなっ無いッ!

歯をギリギリして言う。


この野郎ーッ!ただじゃおかねえーーッ!!


ちきしょー、あたいの亭主を返せえぇーー!


怒号罵声が飛び交う。すでに人足も客も見物客もなく一団の群衆となっていた。正午になり、銅鑼が叩かれ始める。

「おい!覚一、六助」

「へい、なんです?」

「銅鑼を『百一回』叩けと言ってこい」

「へっ?」

「いいから、言ってこい」

二人は大急ぎで銅鑼を叩いている伝平に伝えた。

「皆、狸七が百回って言ったよな?」

「へーーい!」

「ああ、言ったぞーぉ」

「確かに聞いたよー!」

「だけど、おいらは百と一回叩けと言った。おいらが回数を決められるかどうか試しだ。
どんな事になるのか、まあ見ていようよ」

いつものように開道が始まった。銅鑼の大きな音がする。群衆の中から銅鑼の音を数え出す者が出てきた。やがてその声はそこに居る全ての者の大合唱になる。

数が増して来ると九市はサッサと逃げ出した。流石の狸七も九十の声を聞くと我慢出来ず、後ろも見ずに逃げて行く。皆は目もくれない。開道を見つめながら大声で数えてる。

『九十九』~!

『百』ぅーー!


『百一』ぃーーー!」


確かに百一回の銅鑼の音が鳴り止むまで、開道は黒い道を晒(さら)していた。銅鑼が鳴り止むと同時に川は元に戻り始めた。


わああぁーーーッ


やったぁーーー!


きゅー助様~、ばんざーい!

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
daisholi.jpg

きゅー助は群衆に担ぎ上げられ、『わっしょい、わっしょい』と大騒ぎ。ヒコ爺や田平や耳子親子も泣いて笑ってる。

覚一や六助達は飛び跳ね回ってる。それから【まま子川】の川岸で見た事も無いような大宴会が始まった。三日三晩続いた。きゅー助はよれよれになってしまった。

だがきゅー助は族長だった。

伝平に『これからは渡る者が居なくなるまで銅鑼を鳴らす事』、『銅鑼の回数等気にせず、渡る者達の無理がないように、ゆっくりと叩く事に専念するよう』に言付けた。

そこに居た者たちはそれを聞いてマタマタ大喜びして収拾がつかない。ヒコ爺がいくら皆を鎮(しず)めようとしても誰も全く聞かない。

きゅー助は何も言わずにヒコ爺達と田平の家に引き上げてしまった。耳子から温かいお茶をもらうときゅー助はホッとする。

「あ~美味しいねッ!きゅー助、お酒よりお茶が好き!」

「ふふ。きゅー助様はそういう処はナサ様似ですのお~」

ヒコ爺は懐かしそうな顔をする。

「しかし大したものです!大勝利ですよ!」

田平が唸(うな)るように言う。

「まだ仕上げてないょ~」

「へっ??」





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祝☆開道

ぴゆう姐さん、こんばんは~^^
llama姫、じゃ~~~!(笑) ←あ、これはまた後日に

きゅー助ちゃん、やりましたねっ♪
そりゃ、みんなが喜ぶのも無理はないでしょう・・・長い間我慢してきたんだから。
カウントする件では、声を合わせて読んでしまったよ。
九十九ー、百ぅーー、百一ぃーーー!! テヘッv-398

でも、まだ仕上げてないんだよね、きゅーちゃん♪
さてさて、いよいよ次回がお楽しみですね。
手に汗握る「大一番」かな・・・ワクワク

きゅー助、お酒よりお茶が好き・・・ふ~~~ん、ナサ様似なんだ(ニンッ!)
作者似じゃないんだ・・・ボソッ(逃げ)

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おはよ

おおおおおお~
あのきゅー助が!
族長として大変身だ!!!
身体に流れる血の成せる技か!!!
そして次なるものは何か?

みんな、大喜びです。良かったなぁ。これで、みんな安心して渡れますね。でも、このままあの2人は引き下がってないような気がします。きゅー助大丈夫ですかね。心配です。しかし、きゅー助お酒飲めるのね。お子様だとおもってましたわ。飲みすぎには注意しないとね~。私は、プーアル茶が好きですわ。

すごいね^^ きゅー助!
もうすっかり族長の顔ですね^^
ちゃーんと仕切って考えてて、
前のきゅー助だったら 見られないお顔っぽくて、
なんだか感動しちゃいました!!
最後の仕上げは何?
すごく気になりますねー(^^ゞ

あっ!きゅー助と一緒!!
私もお酒よりお茶が好き~(笑)

きゅー助、じわじわと族長の風格を表してきましたね。
こざかしい狸七たちの悪だくみを一蹴して、勝利を勝ち取りました。
長となるものは、こうでなくちゃ。
民に慕われてこその長ですもん。

この後もきゅー助の改革は続くようですね。
楽しみに見守りたいと思います^^

こんにちは^^
みんなの思いをね、形にかえるとき、
みんなの思っている以上のことを思いつき、形にする。
これこそ、人の上に立てる人。
もって生まれた族長の血。
そんな感じがして、ちょっと震えちゃいました。^^ノ
今日も、ステキでした。
感動しちゃいました。
でも、これで、終わりじゃないところが、また楽しみです~。^^ノノ

このまま悪のおおもとがなにもせずにいるわけないですからねえ。

必ずやきゅー助くんの命を狙ってきますな。

そこを狙って、相手の首根っこを押さえてしまおう、ということですね。

効果は絶大だけど、危険な賭けだなあ(^^;)

これからポチします。

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んんっ ここまで圧勝していて
まだ仕上げてないの?
悪だくみした者たちに ちゃんとお灸をすえるのかな。
きゅー助 立派だぁ(*^。^*)

オロたちも頑張ってるし
甘い汁を吸っていたものたちが
言い逃れできないように鋏打ちだねっ

llamaちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

のんびりし過ぎちゃった。
ニャハハハ
懐かしいのぉ~~

これは百人力だわな。

きゅー助の仕事は終わりだね。
後はオロと桃吉次第だね。

ほっほほほほ
大当たりでごザーール。
下戸ってるもんね。
だけど酒の肴はどわい好きなのでござーーる。
v-391

かぶちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

族長らしくなったよね。
頭に立つ者はこうありたいと思うよ。
しみじーーみと。

ニャンだろうねぇ~~
へへ
v-391

むらななさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

鋭いニャぁ~~
だよね、とくに狸七がね。

きゅー助は呑めるみたいだよ。
けっこう強いのかもね。

おーー珍しいねぇ。
私は藁を飲んでるみたいでダメかも。
って藁を飲んだ事あるんかい!だよね。
へへ
美容にすごくいいんだよね。
v-398

★すももママ★ちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

だよねぇ。
族長と呼ばれ、そのような目で見られる。
そんな皆の気持ちが族長にしたとも云えるよね。
頼られる事は人を成長させるのかも。

仕上げはオロと桃吉次第ですね。
がんばれ二人。

ニャハハハ。
すももママちゃんも同じなのかぁ。
へへ
v-410

limeさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

全くだよねぇ。
慕われるってとても大事だよね。
きゅー助なら任せられると思います。

仕上げはオロと桃吉次第です。
きゅー助は役目以上を果たしました。
よくやったと褒めて上げたいよね。
v-410

マダム、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

だよねぇ。
きゅー助の背中を支えたものは、亡き両親であり、無辜の民でもありますね。
そして彼を信頼し、命がけの旅に出ているオロと桃吉。
きゅー助、よくやりました、上出来です。

後の仕上げはオロと桃吉次第ですね。
v-392

ポール、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

鋭いニャ~~
へへ

どうなることやらです。
これから、これから。
v-391

園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

最後の仕上げはオロと桃吉次第です。
二人にもがんばってもらわないとね。

うまくいくといいけど。
奴らも中々の悪だから。
油断大敵なんだよねぇ。
v-389

びゆうさん

 草むしりどうでしたか?
 綺麗になったでしょうかv-291


 初戦はきゅー助達の圧勝でしたね~
 しかし、やっぱりまだまだ安心できない様子……最初を制してもそれ以降が上手くいくかどうかは、わかりませんからね。

 ただ、相手の器量がイマイチそうなので運命の天瓶がひっくり返る可能性はあまり高くなさそうです……

ガンバル のくにぴゅうw ^^)/

わーっ来るべき時が来ましたね!!

きゅー助さんを始めとするみんな、本当にがんばりました。
本当にお疲れさまでした。
(まだ大詰めが残っているみたいですが)
きゅー助さんの百一回目の音が鳴らされたとき、拍手しましたよvvv
イラストの中でもみんな喜びがいっぱいですね。
がんばってきて良かったですねぇ☆

きゅー助さん、お酒よりお茶が好きって、わたしとおんなじだ~♪
最近は麦茶やほうじ茶や玄米茶がうまうまです(*^ ^*)。

なんて頼もしくなったきゅー助、別人のように
皆をまとめて、これは真の後継者ならでは!
でも、この後の悪いやつらの報復が心配!
どうなっていくのかなぁ・・・。
ポチッとです!

おはようございます

ご心配をお掛けいたしました。お心使いありがとうございました。
通常通りとはいきませんが、回復してきています。
お話しに付いて行けなくならないようにしなくては~^^;
ちょっと、ゆっくりやっていこうと思っていますので、又よろしくお願い致しますね^^

ぴゆうさま、
こんにちは、いつもコメントありがとうございます。

きゅーちゃん頑張ったね。
私もちょっと嫌なことがあったので勇気づけられました。
ありがとう、キュー助ちゃん♪

なんと!群集の目の前で、マインドコントロールをといて
しまったんですね~!

たった一人の存在が歴史を変えるって、あるんですよね。
その使命を担って生まれた仔!
きゅ~助、冷静で素敵よ~♡

そして、これからなんですね!うわ~、ぞくぞくしちゃいますね♪^^/

こんにちは

なんかこんなので決着がついたわけじゃないわよね。

まだあの二人には、自分たちの悪い行いの
責任とってもらわないと。

でもこんなな避けない二人だけの悪巧みで
きゅー助のお父さんが殺されちゃったなんて、
あんまりだー

waravinoさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

最終章なので頑張っていマス。

ゆささん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

きゅー助の大仕事も終わりですね。
おおーありがとう。
みんな大喜びでした。
あとはオロと桃吉の番ですね。

麦茶って最高にうまうまだよね。
ほうじ茶はすっきりするし、玄米茶は香ばしいし。
日本人で良かったよね。
v-410

きらたるさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

別獺だよね。
ぷぷ

ですね。
悪だくみが始まりそうです・・・
困ったもんだ。

オトメちゃんが早く良くなるといいね。
きらたるさんも大変だけど、二人とも頑張れなのだ。
v-410

メルロンさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

のんびりがいいですよ。
無理しないのが一番、疲労って知らずに溜まっているものだから。

大丈夫でござるよ。
いつでも待っていますよ。
v-410

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kazkolineさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

へへ
だってコメをしたくなるわ。
自分がフランス語が全くダメなのにも拘らず、挑戦したくなる。
ルビが最高です。

それはそれはきゅー助も喜びます。
何よりでごザーール。
v-410

ルビィさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

なーーる、確かにそうかもしれない。
何もない壁を壁だと思い込んでいたのだものね。
ヒドイ話だよ。

あらん、そんなに褒められたら、きゅー助の顔が真っ赤になりますよ。
照れ屋だもの。

まだまだでござる。
v-391

まりんママさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

おおーーもちろんでござーーる。
全くその通りだよね。

まだまだ企みそうだしね。

本当にね。
でも暗殺って狙われた時点でほぼ殺されてしまうと思います。
残念だけどね。
九大夫もあんまりだーーと思っていたでしょうね。
v-403

由ちゃん、いらっしゃーい!

v-435ごめんよぅ~~

今、気がついたんだよぅ~~
勘弁してくれ~~v-421


草むしり・・・知らないよ。
へへ
さぼっちゃった、明日やるつもり。
つまりは予定であって決定ではないと云う非常に微妙且つ任意の決定みたいな?
はぁ?
何言ってんのみたいな。
へへ

悪だくみが好きな狸七だからねぇ。
このままでは終わらないと思う。
v-391

まだこれでも仕上げではないんですね。
きゅ~助が立派にがんばっているのが感銘に値しますね。
後は総仕上げがあるってことなんですね。
ファイト!!ですね。

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LandM(才条 蓮)さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

きゅー助は己が出来る事を精一杯しました。
後はオロと桃吉にかかっています。

嬉しいお言葉。
きゅー助は大照れですよ。

まだまだです。
へへ
v-389

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こんにちは^^

今日はここまで~v-222

ごめんね、ぴゆうからは日曜日までに読んでって言われたけど、ちょっと難しいかな・・・って感じ^^;
明日と明後日は、家にいたりいなかったりするから、月曜日までは時間がちゃんと取れないと思うi-181i-201

ゆっくりと読ませてもらいますね~v-290

蘭、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

まっ無理して読まなくても・・・
言葉の綾と受けとってくれ。

ゆっくりおいでね

v-391

こんばんは

 きゅー助すごいです!
 ついに、九市たちを、負かしてしまいましたね。
 いつも甘えん坊で、わがままだったのに、やはり血は争えないということかしら。

 桃吉たち大丈夫かなあ。
 

ふんわり♪ちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

やる時はやる男獺でした。
意外に頼りになるのよね。
ぷぷ

桃達も頑張っています。
v-391

回数なんて決まってまかったなんて・・・
ひどい!!
今まで怪我したり、亡くなったりしたものもいただろうに。。。
許せませんね。

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さやいちちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

見事、きゅー助に看破されましたね。
これが弟王かと思うと情けないです。

狸七の権力に対する執着が生んだ仕儀なのでしょう。
v-390

 こんにちは。
うん 必要なところに 必要なだけ 族長らしい的確な判断。
此の章で 本編は 終わりなのですね…
皆が 皆 其々の成長を遂げ 収まるところへ 収まっていく 少し寂しいな。
馬鹿な 無謀な冒険をする頃は もう終り 役割を果すか。
後は 桃吉とオロ君か …
しかし 此の顛末も 恵み子君が 上から見てるのかな いや 勉強で忙しいか。

ウゾちゃん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

結構しっかりしているのがキュー助なのよね。
へへ

はいそうなります。
ウゾちゃんもよく読破して下さいました。
ありがとう。

未だもう少しあるね。
一山がね。
ぷぷ
v-410
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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