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第九章 親子 ノン吉の憂鬱2

前回

二人はつかの間の空の旅を楽しむ。目の前には桜の大木、寄り添うようにノン吉のテントがあった。二人はテントを先に訪問する、案の定ノン吉が寝ている。


はじまり、はじまり


「と、父ちゃん!?どッ、どうして・・・??」

「ノン、おはよう」

「だって、、、あの・・・その、、、」

「ちょいと早いけど遊びに来たよ」

「へっ?」

「父様、兄さんをからかっちゃいけませんよ」

「ふふ。だって、ノンが驚いて面白いよ」

ノン吉は二人が来てる事はわかったが、事態がよく飲み込めないでいる。

???

ボーとした顔をしているノン吉に茂吉が改めて説明をする。慌(あわ)てて、藤平に雲布団を千切ってクッションにすると、座るように勧める。

「か、顔を洗ってきますからッ」

茂吉を引っ張ってテントの外に連れ出す。

「茂吉~、父ちゃんと来るなら先に言っとけよーッ!」

「へっ?だって、兄さんがここに居るなんて、あたしは知りませんでしたもの」

「んなこと言ったて、、、俺だってそれなりの準備をしてだねぇー、例えば・・・」

「例えば?」

「例えばぁ~、心の準備とか・・・」

「ふっ(笑)」

「うっほん!だぁ~かぁ~らぁ~父ちゃんが喜ぶような物を用意しとくとかだよ、、、わかるだろが~!」

「気にしなくて好いんじゃないんですか?」

「そーゎいくかよッ、父ちゃん怖いんだぞ!」

「ふふ、兄さん大丈夫ですよ」


どうしたんだーい


藤平がテントの中から怒鳴ってる。

「ほらぁぁ怒ってるよぉぉ」

「違いますよ。さっ、入りましょうよ」

「もう怒ってる・・・怒ってる・・・」

ショボーン...

「兄さんってば!」

茂吉は厭(いや)がるノン吉を引っ張ってテントの中に入って行く。

「どうしたんだよ?つまらないだろが、二人していなくなっちゃ」

「すみません、兄さんは寝惚(ねぼ)けてたようです。ねっ、兄さん!」


はっ、はいッ!


「やだね、ノンは変な子だよ」

「父ちゃん!でなくて、、、父さん、コーヒーでも煎(い)れ・・・おッ、お、お煎れしますッ!」

「茂吉~これなんだから、、、何か言っておやりよ」

「兄さん、普通でいいんですよ」

「え"?だってその・・・と、と、父さんは俺の口の聞き方がいけないって・・・」

「ふふ、良いんですよ。父様は兄さんをからかっているんです」


「え"ぇーーーッ!?えーーッ!!そうだったのッ??

ひどいよぉーーッ、ひど過ぎるよーッ!

俺はどんなに悩んだかッ、、、」


「ふふ、いい薬だったこと」

二人は笑っている。

「そんなあーーぁッ」

「ノンみたいな暴れん坊には怖い父ちゃんが必要なんです」

「必要じゃないーぃ、優しい父ちゃんが良いよーぉ。」

「ははは」藤平は可笑しくて仕方ない。

「兄さんってば」

三人はいつしか大笑いしていた。三人が集(つど)うのは何百年振りだろうか。藤平は愛する自慢の息子に囲まれ嬉しくて仕方ない。

「父ちゃんは嬉しくて死にそーだよ」

「父ちゃーん」

「父様~」

三人の話は尽きない。小さい頃の話だけでも終わりがなかった。ノン吉はここの処、桃吉の事で心が鬱々(うつうつ)して晴れなかったので、余計に訪問を喜んだ。

三人の猫がニャーニャー五月蝿くしていたのだから、隣家の【うーてん】が気が付かぬはずもなく、呼びに行かなくてもさっさと仲間に加わった。

茂吉はポケットから大きな木箱を出す。すると出てくる、出てくる数々の酒肴(しゅこう)に驚喜する。

「わぁーーーッ、凄いよ!凄いよーー!」

「うーてん、失神しちゃうよ」

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
shoenkai.jpg

朝から宴会が始まってしまった。うーてんは新酒を持ってくる。ノン吉は太鼓や笛をポケットから取り出し、笛を茂吉に吹かせ、自分は太鼓を叩いて大騒ぎである。

うーてん家の米八や弥八、軽八(かるはち)いつもそばに居る小天狗の煤煙坊(すすけむぼう)まで加わると収拾(しゅうしゅう)がつかないほど大騒ぎになった。

藤平まではしゃぎ通しである。茂吉も経験のしたことのない楽しさに浮かれ騒いでる。昼過ぎになると呑ん平達も騒ぎ疲れ、寝穢(いぎたな)く寝てしまう。

あっちでゴロゴロ、こっちでゴロゴロ寝ている。茂吉は魘(うな)される声に目を覚ます。ノン吉が『桃っ桃っ!』と繰り返し呼んでいる。

「兄さん、兄さん!どうしたんです?」


桃ーーっ!


ノン吉は茂吉に揺り起こされた。

「(ハッ!)茂吉かあ・・・」

「茂吉かあ、、、じゃありませんよ。どうされたんです?大変魘されてましたよ」

「桃吉の夢を見ていて、、、」

「そう言えば、兄さんが言ってらした猫ですか?」

「そうなんだよ。探しても探しても見つからないし、、、もしかして、一人寂しく【魂納めの宮(たまおさめのみや)】に行ったかとお前にも調べてもらったんだよ・・・でっ、どうなのッ!!」

「安心なさって下さい。お尋ねの桃吉は来てませんよ」

「あぁーーぁ、良かったよぉッーー!頼んだのはいいけど、今度は結果を聞くのが怖くて、聞きにいけなかったんだよ、、、」

「兄さんたら、仕様がないですね」

「じゃ、どうしたのだろうか?」

「詳しい話をあたしに聞かせて下さい」

「うん」

ノン吉は洗いざらい全てを茂吉に話した。




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こんばんは^^

ノン様に長家を注いでる子の名前は!?
弥八? 軽八? どっち!?
がわいい~~~~~v-9v-9


そか。
桃の事が気になって、毎晩魘されてる打ね、ノン様・・・・・。
てか、そんなに藤平父ちゃんが怖いのね(笑)。
まぁ、やんちゃくれっぽいからね、ノン様は。
道理や理、掟に厳しい藤平様は、怖い存在だったんだろうね~~v-411

ご無沙汰です

桃吉のこと気になっていたんですけど逢えるといいな。
能天気そうに見えたノン吉が、桃吉のことを夢に見るほど心配していたのがわかって嬉しいわ。

親子の会話も楽しそう・・・

蘭、いらっしゃーい!

おはよーv-411

コメを見て気がついたよ。
軽八を描き損ねてました。
けけ。
米八・・・フクロウ
弥八・・・おこじょ
軽八・・・大カナリヤ

ノン吉は桃吉を弟のように可愛がっているからね。
ぼーっとしている処がいいのかもね。
v-410

まりんママさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

まりんママさん、ありがとうね、嬉しい。
猫国でノンビリしてね。

だよね、ノン吉は普段、あんまり動じないけど桃吉の事は別なのかもね。
この親子で宴会はとてもとても久しぶり、大盛り上がりしていました。
うーてんの壷酒が全て空になったほどです。
v-391
どんだけ呑ん平揃いなんだか。

こんにちは^^
宴会の絵が楽しそう!!
何もかも美味しそう!!新酒も絶対美味しいし(*⌒∇⌒*)ノ
そして、いよいよ桃吉の話になっていくのですね。^^
ああ、桃吉、ずっと気になってました。元気な姿で登場できるんでしょうか!!
気になります~~。

宴会シーン、楽しそうですね。
すごいよーって喜ぶところが目にうかぶようです。

藤平さんのあぐら姿勢が素敵です。
そしていつもふわふわホワイトでなんて素敵なんでしょう。

桃吉のことが語られるんですね。
続きが気になる…!

こんにちは。

親子で宴会の挿絵がとても楽しそうで明るくて
良い雰囲気です。^^

次回のノン吉さんのお話の内容が気になります。

こんにちはぁ~

お休みでのんびりしすぎて
こんな時間になっちゃいましたぁ~

親子3人、再会できて良かったですねぇ~
ノン吉ったら、そんなに藤平お父さんが怖かったのね(笑)
お隣のうーてんさん達も加わっての大宴会
みんな楽しそう♪

で、いよいよタイトルの真相に迫るわけですね。
桃吉、無事に過ごしてるといいですねぇー

ポチしときました。

桃吉をなんとかしないとねえ……。

早く見つけないとノン吉も安眠できないでしょう。

今もうーてんの部下が必死で捜索……してるんですよねえ?

桃吉は主人公ですし、やっぱりいないとううむ、であります。

宴会は楽しいですね。
人の絆があれば、いつでも宴会はしたいと思うものですからね。
それがぬくもりであり、温かさだと思いますからね。
そういうことが滲み出ている絵だと思いました。
どうも、LandMでした。

マダム猫柳さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

新酒、うまいよーー。
うーてんが色んな果物を壷に入れて、桜の木の洞に置きます。
ぷ~~んと桜と果物の香りがするのよん。
v-410

これから桃吉のその後がわかると思います。
むふふ
v-391

のりさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

モフモフです、その上真っ白で毛の所々が銀色に光っています。
柔らかいのはもちろんです。
五黄と大違いなんです。
茂吉もフワフワですよ。
ニマーv-398

ありがとうです、少しは桃の話が出ないとね。
v-389

リュリュママさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

宴会っていいよね。
たらふく食べて、呑んで騒いで。
猫国の住民達は宴会が大好き。
藤平はお正月になると屋敷に村の者を呼んで大宴会をします。
もう何百年も続く恒例なんですよ。
リュリュママさんも来て下さいな。
v-398

あこがれや妻さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ノンビリした方がいいですよ。
猫国はいつでもウェルカムなんだから。

ノン吉は藤平父ちゃんに怒られるのが苦手。
五黄に怒られても平気の平左なのにね。
不思議なものね。

ですねぇ~~
v-410

ポール、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

こんだけ主人公が出てこないのも如何なものかと・・
けけ。

茂吉に話す事により展開があります。
誰でもない茂吉であった。
意味深~~

v-389

LandM(才条 蓮)さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

皆が仲良く集って呑む酒、酒肴。
楽しくない訳がないですよね。
ノン吉もうーてんも心ゆくまでがなかったので、
尚更美味しい酒だったと思います。

ありがとうございます。
嬉しいです。
v-398

御馳走いっぱい(@o@)お酒もいっぱい~
みんな とっても楽しそうだね。
いつも一緒に住めたらいいのに・・・
でも立派になった子供たちが それぞれ活躍しているのを
たまに見聞きするのもまた 嬉しいことなんだろうなぁ。

さすがの茂吉にも 桃吉の居場所はすぐには
わからないんだねぇ。

ずっと桃吉のことが気になってた・・・。
どこで、どうしてるんだろうって・・・。
ノン吉も魘されるほど心配なんだね。
それにしても、藤平を、そんなに怖がるなんて・・。
ノン吉もかわいいところがあるなぁ・・^m^

こんばんはー

 今日はやたらめったら寒いですね~
 ゆきもこんこん降っています。


 私も、ピンクのテントの内で猫さん達とコーヒー飲んでほっこりしたいです~
 猫って、そのものが暖房ですからね。話の種も暖房代わりv-290

園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ですね、夫々が自立して立派にやっている。
藤平は寂しくもあり、嬉しくもありのアリアリですね。
つかの間の時間であっても、三人には忘れられない思い出になりますね。

ププ。
ニャンでだろ?
v-389

きらたるさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

やっと出てきました!
ナンテ・・・忘れるな!と桃吉に怒られそうです。
はいはい、忘れてました。
v-405嘘です、覚えていました。
ニャハハハ
v-391

ノン吉は藤平父ちゃんが大好き。
照れくさいのね。
キャワいいーーーー
v-10

由ちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

雪が降っているの・・・v-276
寒そうだぁ~~
今年はどこもスゴい雪みたいだね。
由ちゃんは病み上がりなんだから、無理しないようにね。

いいでしょ、ピンクのカーテン。
布を何枚も重ねてあるから、暖かいのよ。
うーてんなんか、年中ノン吉のテントで寝ているよ。
v-410

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いろいろと!

ご心配をおかけしましたw

おかげさまで、なんとかかんとか・・・やっとこすっとこ・・・再開できそうな感じです☆^^

ぴゆうさんや菰傘村のみんなには本当に本当にお世話になっちゃって^^;;;

ブログをはじめての一年目はがむしゃら~に突っ走ってきた感じがしましたが、二年目の今年は少しゆったりと、周りの景色を楽しみながら、ぴゆうさんやみなさんとブログを楽しんでいきたいと思います。

これからもいろいろご迷惑をおかけしちゃうかもしれませんがw

よろしくお願いいたします!!

本当にありがとうございます☆

三代目さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

寒いですねぇ~~

v-339復活、おめでとうございますv-314

何もしてませんよ、三代目さんの努力です。
楽しく無理せず、ボチボチとなさってくださいね。
とにかく無理しないのが一番です。
v-410

こんばんは

桃吉、すっごく懐かしいよ~
どうしちゃってるんだろうな~
またまた次回が楽しみじゃ。

かぶちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

危うく忘れる処だったよ。
v-405
おいおいと突っ込まれそうな・・・
けけ
v-389


歌えや踊れやのお騒ぎi-53i-101
ふふふっ宴会楽しいi-194
変な敬語のノン吉も楽しいi-237

この輪に桃吉も早く混ぜてあげてね

レオ、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

藤平と一緒に宴会するのは、えらい久しぶりだと思います。
うーてんは大はしゃぎでした。
お陰で二日酔いもスゴいと思いますが、それはいらぬこと。

久しぶりの桃吉ですね。
皆に忘れられないで良かったー
おいおい
v-391

うんわ゛ーーーー♪楽しそうだこと♪(^▽^)

こんな宴会、呼ばれたいですね~。
それにしても、雲の布団に寝てみたい、あ~寝てみたい。^^

桃ちゃん、どうしてるんでしょうか?
やっと分かるんですね!!楽しみっ!

↓の五黄格祈願の待ち受け、いただきましたぁ~!
さて、何をお願いしようかなっ♪(=^^=)

ルビィさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

でしょ。
私もそう思うの、v-277泳ぐ真似してすぃーーっと移動するの。
やってみたいーーーー。

はい、茂吉ですもんね。
ムフフ

おーー五黄がルビィさんのお役に立てますように。
所願成就を作ってくれと要望を戴いたので、またアップしようと思います。
そちらも使って下さいな。
v-410

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宴会いいですね。ノン吉の心の準備にはクスって笑いました。久しびりを超えて、何百年ぶりに会えるなんて、ほんと藤吉も、ノン吉も、茂吉もうれしくて仕方ないですよね。愛し、愛されるってほんといいですね。

久しぶりの親子で宴会なんですね~~~三人が集うのが何百年ぶりなんて いつも桁が違うのでびっくりです。
宴会楽しそうですね~~~皆で食べ物を囲むって幸せですね~~♪

むらななさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

どんなに会わなくても心が通じ合っていれば、問題ないんだよね。

すぐ昔に戻ってしまう。

ノン吉も茂吉も藤平父ちゃんに甘えたいい日でした。

v-410

りんだちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ご馳走じゃなくても皆で食べるのは楽しいよね。

特にノン吉は寂しがり屋さん。

久しぶりに楽しかったと思います。

v-410

親子というのはいいもので
何時まで経っても親にとっては子供は子供で
子ども達が大きくなっても
ゆっくり帰れる場所が我が家であったらいいと願うばかりです。

五黄様と藤平、お父さんとおかさんのようです。
厳しい父親と優しい母親
子供ですが、生きぬきができないと疲れちゃいますから。

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にゃんこさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

藤平はそうでありたいと思っているでしょうね。

まったくそうかもしれない。

母ちゃんのような存在かもしれない。

にゃんこさんもv-283おニャ達の母だものね。

それにノン吉の料理の殆どは藤平直伝。

v-410

こんにちは

ノン吉の慌てっぷりはおもしろい(笑)

朝から宴会なんて羨ましい
僕も参加させてもらいたいなぁ^^

桃吉の名前が久しぶりに出てきたよ
どうなったか心配してたんです
これから、桃の話も出てきそうですね♪

よしさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

ぷぷ
ノン吉らしいのかも。

喜んで招待してくれるよ。
四万十川の川海苔を土産にするといいぞ。

はい、ご明察!

プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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今まで紹介をしなかったのですが、それも変だなと 三ニャンを宜しくお願いします。

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