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第七章 オロとキュー助 オロの物語8

前回

オロが話す、一つ一つに感慨を受ける。
団栗銭のことを知ると、自分は本当に何も知らないままだったと思う。
大相撲の話に、五黄やノン吉の名前が出て来ると、靄(もや)がかかる記憶が晴れるかもしれないと小さな希望を見つけた気がする桃吉であった。


はじまり、はじまり



「本当だよ。それに天狗様達も相撲をなさるから余計に面白いよ」

「なんか俺知ってるぽいなぁ・・・うーてんって天狗の名前かな?」

「烏天狗のうーてん様の名前だよ!」

「なんか思い出せそうな、、、えぇーいッ、しっかりしろーッ!桃吉ぃーーッ!」

「無理しなくていいよ。絶対に思い出すよ」

「そーかなぁ、、、」

「そーだよ。よしんば、思い出せなくたって俺達が付いてるんだ!」

「そーだもん!そーだもん!オロときゅー助はいつまでも友達だよ(キュッ)」

「ありがとう。俺、、、嬉しいよ~」

「それじゃ、今に猫宿に行ってみようよ!」

「うん!俺も行けば、何か思い出せそうな気がする」

「そーだよ!桃吉を知ってる猫もいるかもよ」

「なんかわくわくするニャ~」

「そしたら、桃吉は体力つけなきゃいけないし、俺達も旅費稼ぎしないとね」

「きゅー助、一杯魚を獲るよ」

「秋までに沢山稼いで猫宿に出発だあー!」


「えぃえぃおーッ!!」


二人と桃吉はとても気が合うようだ。

桃吉は猫宿に行くことで頭が一杯になってしまい、オロときゅー助の出会いを聞き逃してしまったようだが、二人はとても深い絆で結ばれている。

オロが色んな国や村を放浪していたのも好きでしていたことではない。
自分の居場所を探していたのだった、、、

この世界は現在四カ国、四族だけにはなっているが国を必要としない程度の少数で村を作っている【狼族】や【熊族】に【獺(かわうそ)族】がいる。

その他にも色々な種族が混在していて、この世界を賑やかに彩っている。
狼族は代々、優秀な狼を輩出している。

【恵み子】の数も多く、狼族はどこの国でも大がい教師か医者を生業にしている者が多い。
この世界では職人がとても尊敬をされている。

男女を問わず、名工になろうと努力している。銭がとても不安定だからこそ、品物で持っていようとする。
先祖代々伝わる品物などは、特に名工の作品が多い。

五黄は茂吉の意を汲み、無料で勉強ができるよう卍宿に、職人の学校を作っている。
種族を問わず皆、通う。そして優秀な者は名工のいる村に修行に行き、研鑽(けんさん)を重ねる。

挿絵参照↓↓↓  絵をクリックすると大きくなります
gingoroukuma.jpg


熊族の場合だけは少し異なる。体格も良く、五黄並みの者がごろごろいる。
とても器用で大工を家業にしている。大工になりたい者は熊族の鉋(かんな)村で厳しい修行をする。菰傘村のかつ吉もそこで修行をした。

いっぱしになると【熊】と 染め抜かれた紺の法被(はっぴ)を着て大工仕事に行く。
有名な左の甚五郎熊は鉋村で、修行をした伝説の名工である。

オロは旅をしながら色んな種族の者に出会った。
概(おおむ)ね河童以外は、割と親切な者が多い。不思議にも種族の違いを意識する事無く生活してるようだった。国は大まかに別れてはいるが、種族で分かれているというよりも性格の違いで住み分けしているように思った。

オロは川で魚を獲りながら旅をしていた。
どこの川にも先客の河童が居て、魚獲りも隙を見計らってするような事が多かった。

川の主が寝てる隙に素早く確実に魚をつかまえている内に、オロは知らずに水練が達者になっていた。川の主が気が付いて追いかけて来ても、全く追いつけない程にオロの泳ぎは速く、一度も捕まったことがなかった。

本人は知らないが、いつしか河童達の間では、『魚のように速くて真っ青な河童がこの世界に居る』と噂される存在になっていた。

オロは旅に疲れていた。
話をする者はいても、自分が河童なので、やはり相手に警戒をされる。

河童は油断出来ない種族らしい。どこに行っても余り歓迎はされない。
オロは情けなく悲しかった、、、

同じ種族同士でも相容れない。どんな川にも十里置きくらいに河童が一人で住んでいて、同じ川に住んでいてもお互い知らんぷりしている。

オロは最初知らずに声を掛けた。相手の河童は怒ってオロを険もほろろに追い出す!
何度か違う川でやっても同じことだった、、、しみじみと厭な種族だと思った。

何でも屋の甲介が、まま子池に行けばいいと云っていたが、とっくに行くのを止めていた。



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ぴゆうさんの頭の中を覗いてみたい!!
どこからこんなに面白いお話しが出てくるの?

こんにちは。

ぴゆうさんのこの物語は、世界観がしっかりしていて、安心して引きこまれます。←ヘンな表現でごめんなさいw
この世界の生活信条は、どこか、こちらの世界ではネイティブアメリカンの知恵を思わせますね。深いです、素敵。(のりさん風)

オロは河童になってからも苦労が続いたのですね。
これからも続きが楽しみです。

おはよう

河童の世界は、淋しく厳しいんだね。
同じ種族同士でも相容れないなんて!

一匹狼的暮らしは辛いなぁ~
私には耐えられないわ。

ところで鷺のサーテン様に逢いたくなったよe-266
いつ頃逢わせてくれるの?

現在、6章の真ん中あたりを読んでいるマダムです。こんにちは^^
もちょっと頑張れば、やっと読み始めた部分と繋が~~るのでございます。^^

今日のお話も、物語に厚みをもたせる、興味深いあれこれ。
でもね、やっぱりマダムは、甚五郎がツボ^^
日光の東照宮に、「ねむり猫」を見たいがため・・だけに行きました。
やはり、出来る大工には、名前は甚五郎であってほしい。なんてね。^^
熊の甚五郎の絵。惚れそうです。(●^o^●)

バケさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

あれまv-405

カランカランと音がするだけです。

開けると日によって当たりとか、外れとか・・・

v-283ニャハハハハ

ありがとうございます、精進いたします。

うさねこ369さん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

ありがとうございます、たぶんすごく江戸時代が好きだからかも。

それと自然や動物。

昔の人も動物も、その環境に合わせた。

寒ければ寒いなりの知恵ある暮らしをしている。

昔のネイティブアメリカンもそう。

そんな事が、根っこにあると思います。

v-410

rovinpopoさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

オロには厳しいものでした。

でも厳しさを知らなくては、世界を本当に理解する事は出来ません。

生きる道が定められた子もいるのです。


さーてんはね。

ずんと先、ごめんちゃい。

v-398

マダム猫柳さん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

おおー、後少しですね。

嬉しいです、お蜜のダメダメ振りに呆れるでしょう。

ププ。

私も見ました、ねむり猫の愛らしさ。

見猿、聞か猿、言わ猿のシャレ。

ツボばかりでした。

甚五郎熊を気に入って戴けて何よりです。

v-398


こんにちは^^

桃吉、うーてんの名前は何となく覚えてるんだね!


オロ・・・・河童に「戻った事」を後悔してるのかな・・・・。
確かに昔から、何故か河童は忌み嫌われているよね。
でもそうじゃない、オロが「良い河童」になれば良い事だよ。
そのために、キュー助が傍にいるんだからさ。

獺族にしてもそうだけど、熊族や狼族ももう「国」としては成り立っていないんだね~。
どんどんこの世界のシステムが明らかになって行く。
そんな意味でも、桃とノン様達の別離が必要な章だったんだね。

でもきっと、ノン様達は心配してる。
早くノン様達に逢わせてあげて・・・v-406

蘭、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

オロはいろんな意味で、強く逞しくなりました。

また、そうならなくては、生きていけなかったでしょう。

いろんな種族もそれなりにいます。

それもいいかなと。

ノン吉達は、今も心配はしているでしょうね。

仕方なしv-391

動物の種類で住む場所を区切っているのは、
まるで人が人種で国境を作るようなもの。
種類が違えば文化も違うので、
余計なすれ違いを避けトラブルを減らす意味合いでは、
賢い大人の棲み分けなのでしょう。

どうか狸の村が北○鮮のようでありませんように。
狡猾さでそんな感じもしますが、多くの狸が苦しんでなければ、
アホな首長も許せるかも知れません。

挿し絵見た瞬間、赤井英和思いだしたのですけれど(笑)

河童の世界は厳しいね!

今は河童の住処もどんどんなくなってしまって
逆に河童が人間になって、同じような
厳しい世の中を作ってしまったのかも...

んー..考えさせられますね!

ちあ、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

文化的な違いか。

考え出すと切りがないね、ほとんどないと思って欲しい。


狸国はどうだろう。

悪くはないと思います、イヤならば他国に住めばいいしね。

自由と云えば自由かもしれない。

赤井英和・・・ププ。

v-410

すとす、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

辛い水ばかりじゃ、イヤになるよね。

甘い水ばかりは気持ち悪い。

丁度いいって、中々難しいのかも。

でも、正直にまじめに働いてる人達が、いい思いをする社会であって欲しい。

今の河童族は、一番辛い処なんです。

v-390

河童は1里毎に縄張りをもつとか
【熊】と 染め抜かれた紺の法被(はっぴ)を着てとか
そういう細かい設定がいいです。
こういうのがないと話が薄っぺらになりますから。
ある程度、読者の想像に任せるにしても
それはこういう設定があってのこと。
torotoroはSWオタクなんですが
あれはルーカスの頭の中のファンタジーだと思ってます。
このお話はぴゆうさんの頭の中のファンタジー。

熊の甚五郎親方、かっこいいですぅ。

こんにちは~


 昨日は色々なものを見て一喜一憂してきました~
 タコを見てネオンを見て白い部屋の数々を見て……今日はその反動でぐったりです。


 私は、多分「職人」にはなれないでしょう。
 なれるとしたら……一体何になれるでしょうか?

torotoroさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

はい、妄想といえば妄想ですね。

その妄想も長いと血肉がつきます。

そして歩き出す、話しだす。

今は五黄に話を聞いてる感じです。

どんだけーーv-405

猫国全開ワールドでございますv-398

記憶を思い出すきっかけがやってきたねi-236
桃吉がノン吉様やうーてん達と再会できますようにi-184

でも、河童族って寂しい部族ですね
やっぱ、独占欲が強いのかなぁ

たぶん由ちゃんかな?いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

忙しそうだね。

好きなものが職業、それは理想だよね。

何にしても、人が頑張っている姿は素晴らしいもの。

一生懸命にやる。

そうしないとわからないこともある。

v-391

世界観が本当にすごいです!!
そして素敵すぎます。

ああんオロが可哀想すぎるーー!
ままこ池には何があるのかしら。

そういえば、昨日夢に五黄様がでて来て下さいました☆
かっこよかったですーー!

レオ、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

河童族の本来はそうではありません。

ですが、長い年月の間にそんな風に変わるしかなかった。

ある意味、追いつめられてしまったのです。

まま子と川太郎達の責任なのです。

その事に気がつくのは、まだ先になります。

己らにとり、大事な民をそのようにしてしまった二人は、考えなければなりません。

v-403

びたみんさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

あれぇ~~

嬉しいなぁv-398

でも、びたみんさんに言い寄りませんでしたか?

手癖の悪い猫です。

きっと甘ーーーーーーい言葉を言ったでしょう。

本気なんですよ、マジで。

びたみんさんを俺のものと思っていますからv-399

なんかあったら言って下さいね、ドデカイ猫パンチをしてやります。

v-391

オロがだんだん、可哀想になってきた・・・。
河童って、そんなにいやなやつばかりなのかなぁ?
桃吉も、そろそろ思い出すかしら?
いろいろ、心配~!(-_-;)

きらたるさん、いらっしゃーい!

おはよーv-411


同じ種族同士でありながら、助け合えないのも哀しいこと。

オロはとても苦労をしました。

辛い旅だったと思います。

でもその厳しさにさらされたことで、強く逞しくなりました。

それもこれも、キュー助に会う為だったのかも。

運命ってそんなものかもしれません。

v-391

愛音ちゃんにメッセージありがとうございます。

ぴゆうさんのところは、難しい漢字がいっぱいですね。
尊敬でーす。

Hwanさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

早く回復することを祈っています。


なるべく読み易いようにと思っているのですが、

読み辛いところがありましたら、教えて下さい。

直します。

v-410

こんにちわ^^

夏も過ぎようとしてますが。未だに日中。ぐわっとした暑さです。先ほど雨が降りましたが。さして涼しくもならず。こりゃ10月過ぎないとダメですねぇ~(汗 ご自愛を^^)/

waravinoさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

全くその通りで、なんか、かなりの夏バテに襲われております。

ぼーーっとしてるし、冷たいものをガバガバと飲んでいるし・・・

気がつけば夕方なんですよ。

危ないラインをこえそうですv-399

オロ、いい奴だぁ。
最初に違う種族に出会っていたら
河童でなく ほかのものになっていたのかな。
彼の気性は 河童とは全然違うし・・・

オロはそのほうが確実に幸せだった気がするけど
自分の境遇を嘆かないところが 実に立派なんだよね~


私は小さいころから狼が大好きだったので
狼族が良い種族に描かれていてとっても嬉しいよん♪

園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

オロって逞しいのよね。

こう云う子はどんな環境になっても、曲がらないと思います。

ノン吉が云う処の心張り棒が一本、ぴーんと入っているからです。


狼族は大好きなんですよ。

それはいい種族なのです。

茂吉の片腕の紫狼(しろう)は狼族です。

v-398

管理人のみ閲覧できます

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おはよう^^

 オロの試練は厳しいね。i-282

それでも優しくて、真っ直ぐで明るい。

ほんとうに強い子だね。

まま子池では何が待っているのだろう。i-198

どーちん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

オロみたいな子はめったにいないけど、いないわけじゃない。

逆境という研磨が、彼を磨いて光り輝かせるのかも。

だから必要だったのね。

一方、対照的なのが桃吉。

何も知らず、のほほんとしてきた桃吉。

これからだね、これからが大事。

v-391

河童の世界、どことなく今の人間の世界に似ているような気がします。
無関心だけど自分の領域に入ってくると排除しようとする。
なんとなく読んでいて、そんな風に思えてきます。

そこへいくと、ほかの種族はいいですね。
安心できます……(^v^)

コメントありがとうございました。
ちょっと元気でました。

にゃんこさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

そうだよね。

なんかテリトリー争いなんて、一番虚しい気もする。

本当は誰のものでもないのにね。

河童族は人間にそう云う処は似ているかも。

情けないこと。


良かった。

いつでもどんな時も応援している。

v-398

こんばんはー☆

オロさんの紆余曲折に涙がとまりません…!!
つらい思いをされてきたのですね。
まま子池には何があるのでしょうか?甲介さんがすすめた訳が気になります。

甚五郎さん、がっしりしていて強そうです。かっこいいvvv

ところで、体調はいかがですか?
朝とお昼の気温差が激しいですし、お大事にしてくださいね~(゚o゚)/

ゆささん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

一人は辛いよね、話し相手もいない。

オロはよく耐えたと思います、それだからこそ、苦労もわかる良い河童になりました。

そんなオロの旅も終わる時がきます。

甲介はオロに適当を言っただけです。行ったとしても今のまま子池には、得るべきものはなかったと思います。


夏バテなんです。
まだ暑いって、なんなんだーーーと怒ってみても仕方なし。
ゆささんも、無理しないようにね。
v-410

河童

同じ種族同士でも相容れない河童が好きかも。
孤独を堪能する変人な河童になりますよ、私。

でもオロはちゃんと幸せになってね。

いずきちさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

地獄の中で一番厳しい場所を無間地獄と云うそうな。

真の暗闇の中に独り。

話す相手も居ない。

その内、自分であることもわからなくなる。

身体を傷つけて、自分がいることを確認するしかないそうな。

孤独とは辛いもの、哀しいもの。

そんな哀しいことを言うものではない。

バンド仲間との写真のあなたは、とてもいい顔をしている。

v-410

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ドンドン読んでしまいました~(^^)

オロの物語面白かった~♪
河童は寂しい種族というか、冷めてるというか
オロ以外は良い奴がいないような?

そうそう、大事なことを忘れてた!
桃吉は記憶喪失だったんだ(笑)
これからどうなるのかな??

よしさん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

あれまあだね。
大丈夫かな。
目を休ませてな。

やはり事情があるのよねぇ。
けっして冷たくないの。
だけどそうするしかないほど、心が狭くなってしまっている。
残念なこと。
v-390

忘れるくらいだよね。
桃の影薄っ!
ニャハハハ
v-391

こんにちは

 狼族もあるんですね!なにかすごく嬉しい気がします。それも優秀!狼と兎のお話のなかの狼も狼族から来てくれていたら・・・・・なにかすごくわくわくします。
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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