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第六章 天翔猫 竜巻あそび2

前回

ノン吉の提案で、三天狗達と竜巻あそびに夢中になった桃吉は、楽しくて仕方なかった。
竜巻はどこまでも、ふわふわとゆっくり回る。花びらが舞いながら上に昇って行く様子は美しく、いつまでも飽きなかった。
三天狗は童のように、はしゃぐ姿は愛らしく、桃吉も知らずに童心に返っていた。




はじまり、はじまり





「わぁッー!凄い大きさだあーー!!」


桃吉は今までとは比べられない程の大きさに興奮する。

フガフガフガ


「ひゃーッ、でかい!でかいでやんすー!」


「やっぱ、ノン吉は羽ばたく速度が違うからすごいのが出来たわよ」

「へへ。ちっと張り切っちゃったかな?そう言えばもうお昼だぜ。なぁ、ご飯食べてからやんない?」

「さんせぇーい!!」

挿絵参照↓↓↓   絵をクリックすると大きくなります
dogyonabe.jpg

「ぐーてん、朝から何も食べてなかった」

「あたしもだわ、楽しいから忘れてたわ」

「うーてんもお腹ぺこぺこだよ」

「じゃ、今日は外で食べようよ」

ノン吉は竜巻の影響がない場所を選ぶと皆を呼ぶ。

「こっちにおいでよー」

石を組むとそこに火を熾(おこ)し始める。
ポケットから鍋を出し、うーてんに水を汲んで来るように言付ける。

水が一杯入った鍋に乾燥した野菜や米を入れようとする。

「ちょっと待ってぇー。あたし、お土産に泥鰌(どじょう)をたくさん持って来たのよ、忘れてたわよ」

「そしたら泥鰌鍋だな。まま子池の泥鰌は骨も柔らかいから美味しいぞー」

「ニャーぁ」

桃吉はすでに涎を垂らしている。(またタラシテる)

「ぐーてんも沢山、お野菜持って来ているでやんす」

「よーし、持って来てくれー!」

ノン吉はぐーてんが持って来た、ネギを見事な包丁さばきで千六本にしていく。

「牛蒡は笹掻きにしないとな」

皆、わくわくしながら見ている。

「ノン吉はお料理上手だよね」

「うーてん、ノン吉の作る料理、全部好き」

「俺は兄貴がこんなに何でも作れるなんて知らなかったです」

「ぐーてん、ノン吉のコーンポタージュ大好き!」

「きゃ~、あたしも好きよ~。」

ノン吉は忙しく泥鰌鍋を作っている。
酢を入れて作った熱湯を、よく洗った泥鰌にさっとかけて、ぬめりをとる。

今度は別の鍋に水を入れて沸騰させる、笊(ざる)に上げて置いた泥鰌を入れる。
灰汁を良く取りながら、笹掻きした牛蒡を入れる。

醤油と味醂を入れて味を決めると一煮立ちさせて蓋をした。
鍋の周りに皆が集まる。

「い~ぃ、匂いーぃ」

「堪んないよー」

「ニャーぁ」

「くわー」

「うるさいね。ほら蓋を取るから皆、邪魔だよ」

ノン吉は蓋を開け、千切りしたネギを入れる。

「はい、出来ましたよ。よそるから皆、並んで」

「はーい!」

素直に返事をして並ぶ。おわんにたっぷり盛られた泥鰌鍋にうっとりとする。

「頂きまーす」

「いっただきまぁーす!」

仲良く返事する処は子供のようである。

桃吉は、『美味しい泥鰌鍋』に『楽しい仲間』と一緒に食べる食事に心から満足した。

「美味しいわねぇ~」

さーてんが言うと揃って頷(うなづ)く。泥鰌鍋が空になると皆のお腹は満腹になっていた。

「ふわぁー。ぐーてんお腹ぽんぽこりんでやんす」

「あたしもこんなに食べたの久しぶり・・・」

さーてんもぐーてんも横になって寝てしまう。

うーてんと桃吉は、すでに鼾(いびき)を掻いている。

グゥ~スゥ~グゥ~

「しょうもねえなぁ~。でも、まッいいか、、、俺も少し寝るかな」

ノン吉は、だらしなく寝ている四人の間に入るとすぐに寝てしまった。
陽は高く、ほかほか暖かい。

巨大な竜巻からは、距離があるので強い風もここには来ない。
五人揃って、心地よい春風に頬を晒(さら)しながら気持ちよく寝ていた。

お日様が中天より傾いた午後の三時頃、桃吉が目を覚ました。

「ニァぁ~!良く寝たなぁ」

気持ちよく背伸びをしたり、うーてんが持って来た桜水をごくごく飲む。
周りの天狗達やノン吉はまだぐっすりと寝ている。

竜巻を作る為に普段より力を入れて羽ばたいただろうし、ノン吉は何度も桃吉を竜巻の上空から降ろしている。

桃吉はくるくる周って遊んでいただけだから、他の者とは疲れの度合いが全く違う。

「まだ皆寝てるね。疲れちゃったんだ・・・本当は年寄りの爺様ばかりだもんね、ふふ。あッ、そうだ!大竜巻を見に行こーっと」

皆を起こさないように静かに駆け出すと、恐れも無く大竜巻に近づく。




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みな様、暑中お見舞い申し上げます。

遊びの後だからというわけでもないでしょうけど

みなの顔がいつもより晴ればれしているのは気のせいなのか。

そこでふと思ったんです。

猫国には困ったこともあるけれど、

それはそれで内包してしまうような天国なのではないだろうかと

それぞれの表情に感じました。

癒しあふれる物語を届けてくれるぴゆうねぇにぽちぽち。

ちあ、いらっしゃーい!

おはよーーv-411

暑中お見舞い申し上げます。

ああ嬉しい、そうであって欲しいと思います。

いろいろあるけど、大丈夫です。

v-283桃吉がちあに、そんなはがきを出すかもしれません。

いつもありがとうv-406

おはよう  びゆうさん!

楽しく遊んだ後、皆で食べる食事は美味しいよねぇ~

でも泥鰌は私戴けないわ。(全然関係ないって?)

さーてん様がちっちゃくかくれてる~~v-395

携帯からお邪魔してます!
おはようございます!

やたら朝から美味しい話しかと思いきや、
泥鰌は無理・・・

食べることより夢中になれる・・・・・
最近 そんな美味しい体験ありませんよ!

泥鰌鍋とはまた乙なものを。

そういやあ物心ついて以来、泥鰌を食べたことはないんだよなあ。

うまそうだなあ。

じゅるる(よだれの音)。


例の村で作る豆腐を入れてもおいしそうですね(^^)


いかん完全に食欲に負けているわたし(^^;)

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rovinpopoさん、いらっしゃーい!

おはようーーv-411

さーてんは頼んでもいないのに、エプロンの紐を結んでいるんです。

気だけはきく、オカマですv-391

えっv-405

嫌いなの?

ふふん、美味いぞよ。私、好きなんよv-391

のしんちゃん、いらっしゃーい!

おはよーーv-411


あれ、のしんちゃんもv-405

鰻の小さいのと思えばいいだけなのに、なーーぜv-403

暑気払いに、体力増強といい事尽くめだよ。

「どぜう」ってなもんv-391

あるでしょ、地下室にv-389

ニャハハハハ

ポール、いらっしゃーい!

おはよーーv-411

昔、聞いたことがある。

豆腐を鍋のど真ん中に、泥鰌が熱くなると豆腐の中に突っ込んで来る。

そんなスゴい鍋v-12

食べたくない、なんかね。

普通のがいい、普通の。

美味しいよ、ナマズも美味いよね。

何で、魚屋に普通に売ってないのかな?

同じようなv-229魚ばっかり。

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びゆうさん こんにちは

ウエーーーーン!
???ナンデーーーーー???

びゆうさんに言われるまで まるっきり気がつきませんでした。
1週間、会社のPCからお邪魔してたので
いつ消えたかも、何故消えたかも わからないんです(泣)

でも、どうやって復活出来るのかが わからない・・・
ゼック~ン 早く帰ってこ~~~い

こんにちは!
泥鰌鍋って、どんなかな~~?
焼き鳥屋さんで、泥鰌ってのはみたことありますが・・・^^;
私は食べた事ないなぁ・・・
思いっきり遊んだあとのご飯はおいしいですよね~~!!
楽しそう~~!!

ライ母さん、いらっしゃーい!

こんびんはーーv-411

おおーー、なーーぜなのでしょう。

ミッシングだぁ。

待ってるよぅ、泣きながらぁ~~v-406

きらたるさん、いらっしゃーい!

こんびんはーーv-411

あれまっv-405

皆、知らないのね。

美味しいのに、私は裂き(開いたもの)しか食べないけど、丸(そのまま)は無理だけど。

一度試してみて。

ノン吉の作る泥鰌鍋はそれは美味しかったと思いますv-410

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いっぱい遊んで、美味しいもの食べて、みんなで昼寝
子供の頃は毎日そんな感じやったなぁ・・・
と思い出しましたよ

でも、大竜巻に近づく桃吉
まさか桃吉にピンチが・・・

今日もまた暑かった~

泥鰌も食べたい(?)ですが、鮎も食べたいです。
食欲の湧かないこの季節は、こってりした鯖やシーチキンよりもあの爽やかあっさりな河魚がピッタリ!

塩を軽く振りかけて火でジワジワ炙ったのをハフハフして食べる様を考えただけで涎がでてきそうですよ~


……うん、ひょっとすると、これは弱猫的発言か……ポチv-229

ぴゆうさん…なにやら桃吉に黄色信号が!!

うーん、次回作が待ち遠しい!!

レオ、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

毎日暑いよねぇ~~v-278遠慮なしにv-403

そうだよねぇ、ちびの時はとにかく外に出てた。

家に居るナンテ考えられなかった。

v-283桃吉は、ぼーっとしてます。

何もなければいいのですけどね。

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由ちゃん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

暑かったねぇ~~

私は脳内がv-391干物状態だよ。ホッホホホホ

v-229鮎・・・・食いテェーーーー涎ダラダラ・・・

西瓜の香りがする、お魚なんてそうはいないよね。

蓼酢もオツなんだろうけど、私は普通に醤油でいいなぁ。

いつもありがとうv-406

バケさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

鋭いですねぇ~~

内緒ですv-391

引っぱりん子でございまーーすv-441v-441

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またまた。

一気に2話読んでポチして帰ります。

泥鰌鍋…泥鰌は食べた事ないけど
なかなか手をかけてちゃんと調理してるのに驚き!
空っぽになったお鍋が美味しさの証ですね。

大竜巻に一人で近づいて行った桃吉…大丈夫かな?
なんか心配です。

ryuさん、いらっしゃーい!

すごいパワーv-12

ありがとうね。無理しなくていいのに・・・v-406

v-410泥鰌は美味しいのよ。

鰻の親戚みたいなものよ。勝手に決めてる。

出汁がよく出るんだよ。

もしも、チャンスがあったら食してみてね。

皆の顔を思い出しながらねv-415

頑張って乗り切ってねぇ~~

GOOD MORNING  PIYU

泥鰌鍋・・・うちで泥鰌3匹飼ってます..
息子が捕ってきたやつ
泥鰌には若干の愛情を注いで飼っているので

  鍋になんて...

猫成りたての桃吉が勝手な事をすると
ろくな事が待ってないよね.
すとすがお絵かきするようなものかな?

すとす、いらっしゃーい!

おはよーーv-411

ストイックな息子様が捕獲なさったのなら、大事にすべきでござる。

鍋にナンテしたら・・・一生恨まれるv-399

間違いないv-12

あれま、よーーーーーーーく、ご存知でv-391

全くその通ーーーーーーーりv-389

泥鰌がねぇ・・・・
魚の死体に群がってるのを見たのよ

幼少の頃。

同じ理由でいかなご(きびなご)も無理。。。

桃吉がなんだか危なっかしい。。。

のしんちゃん、いらっしゃーい!

おこんにちはーv-411

まっデリケートな姫。

私なんか、でんでん屁ーきじゃねぇ、平気よ!

シャコも鰻も皆、そうなのよ。

忘れて、忘れてぇ~~

ブラジルのアマゾン川には、男の人のあそこを狙って侵入しようとする

超ド変態の魚(カンジール)も居るのよーー。

カンジールが入って来たから感じるじゃなくてね。

悲鳴を上げるそうよ。

そんなのに比べたら、可愛いでしょv-415

食ったら寝る、これ最高。
「カズ」と「ゴン」の2トップよりも最高のコンビ。
こっちは猛暑続きですが、
五黄猫国はのどかで気持ちが良さそうです。

ん?

いや待て待て待て待て、

ぴゆうさん、桃吉ヤバくない? ねぇ、何かヤバくない?

キムラさん、いらっしゃーい!

おこんにちはーーv-411

「やばくねぇか?」

「やばいかも」

「えっマジ」

「やっ、やばくイカも」v-388

「はあ?」

「だっだから、やばくイカなとタコがイカして」v-404

「なんだそりゃ?」

「・・・・内緒だよーーーーーー」v-391

ニャハハハハハv-283

おいおい、桃さん 竜巻に近付いちゃ危ないのではっ?
頼りになりそうな皆さんは寝ちゃってるわけだし・・

それにしても ぴゆうさん
どぜう鍋の作り方までご存知とは おみそれしやした!
私は作ったことも食べたこともありません。
どじょうすくいも踊れないし(笑)

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園長さん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

気がつかない処が桃吉なのです。

よく言えばアホ。悪く言ってもアホですv-391

これはv-283藤平に教わったもの。

ノン吉はけっこう、几帳面なんです、教わった通り、きちんとしないと気が済まないタイプ。

だから桃吉が、ちょうど良い相棒になるのかもしれませんv-410

泥鰌鍋かぁ、泥鰌たべたことないな。。。
5人でごろ寝?こういうのって結構後になってから
不思議と思いでに残ったりするんでしょうねぇ。
こういう仲間いいなぁ。

HannaChopiさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

えっv-405

皆、食べた事がないのね。

東京の浅草に、志賀直哉が通った「いいだや」と云うどぜう屋があります。

ドテラは相撲見物の後には、必ず寄りました。

こんなに、食べた事がない方ばかりとは、ある意味オッタマゲでございます。

意外にいけますよ。

鰻の子分と思えば宜しいかとv-391

泥鰌鍋……卵でとじていない柳川鍋みたいな感じでしょうか?

泥鰌といえば昔食べた柳川丼が美味しかった記憶があります。

泥鰌は夏の季語ですしこの季節にはぴったりですよね。

年寄りじい様たちがこんなに可愛くていいんですか!!!
い い ん で す(自己完結)
遊ぶ姿もご飯待ってるとこも可愛すぎて悶えますーーっ
そしてやっぱりノン吉兄貴はかっこいい。料理もできるだなんてどれだけモテ男なのですかっきゅんきゅんっ
素敵です。ノン吉兄貴のような旦那様を見つけたいものです(笑)

チャア、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

そうだよ、大当たり!v-218

私は牛蒡と葱どっちゃりが好きです。

割り下と合うのよねぇ。七味をパラパラとかけて、戴く。

気分はお江戸。

うんまーーなのですv-410

v-278季語だったのか、勉強になりました。

びたみんさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

爺達で宜しければ、より取りみどりでござんす。

えっノン吉をご指名、ハイハイ持って行って下さい。

あのv-283爺猫はけっこう役に立ちます。

炊事洗濯、家事万端、次いでに空も飛びますから。

だだしねぇ、すごいグルメです。

五月蝿い事を覚悟の上で、

へい、明日にでも、即配させます。

受け取り拒否はイヤですよv-391

思い出しました。
よく通っていた東京 蔵前に「どぜう」ってかいてあった古い素敵な民家風の店。
息を止めて足早に過ぎ去ってた。

牛蒡だけいただくわ。

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のしんちゃん、いらっしゃーい!

おはよーv-411

遅くなっちゃった、ごめんちゃい。

v-279雨がザーザーだよ。


息を止めて歩いたって・・・

美味しいのに、でも牛蒡まで、ランクアップしたね。

葱もいけてるよ。

泥臭くないから、いけてるのになぁ~~v-391

おはよさーん^^

遅ればせながらやって来ました、蘭ですv-290
やっと、生理痛から解放されて楽になったよ^^;

今回のお話、「大竜巻遊び」なのかと思いきや、何とも美味しそうな飯の話じゃん(爆)。
この章が始まって、ノン様ったら登場する度登場する度、食事ばっかり作ってるv-411
それがいつも美味しそうで、読んでるこっちは毎回ヨダレもんだよ。
桃吉の気持ちが良くわかるv-398

桃吉、そんな『爺様』達が作った大竜巻だけど、予備知識もなく迂闊に近付いて大丈夫なの~~?
何だかまた、大騒ぎの予感なんだけど・・・・

蘭、お帰りなさーい!

おはよーv-411

待ってたぞーv-406
辛いものねぇ、無理しないでね。

ふふんv-283猫国の料理担当にしようかしらん。
好きこそ何とやらなのかもね。

強烈な爺竜巻だからね。

はてさて?

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鰻もいやだ。
餌の食べ方が。。。

今日は秋空!
ぴゆうさんのあたりは台風の影響ない??
ネコ国は台風ないの??

のしんちゃん、いらっしゃーい!

こんにちはーv-411

深海にいるヌタ鰻の映像を見たことがある。

確かにスゴいものがある。

変な事を思い出したv-391


台風はないの。

なぜって?

ややこしくなるでしょ、いろいろとv-389

ツッコマナイようにv-404

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おばんです^^

 はーい!!i-1

ご心配、ありがとうさんです。i-179

夏休みといえば、キャンプというわけで毎年恒例となっておりまするi-282

忘れ物はすぐに取りに行ける距離も魅力の一つ???

軽いバツゲームの様な日々でーす。i-179

どーちん、いらっしゃーい!

おこんびんはーv-411

地獄の夏休み、ごくろーーーさんですv-391

朝な昼な夕なと、お疲れモードでしょうが、

過酷なダイエットと思って頑張って下さーーーい。

キャンプ・・・・

ブートキャンプですか?v-389

やっぱりダイエットだわv-399

がんばってねぇ~~

こんばんは

お腹いっぱい食べて、バタンと寝るw
いちばん良いパターンだ!
楽しそうでいいなぁ~ 猫国♪

よしさん、いらっしゃーい!

こんばんはーv-411

いいよねぇ。
外で温かいものを食べるのもいいよね。
芋煮会みたいなの、憧れるなぁ~~

そのまま、寝ちゃう。
うーーわたしもやってみたい。
v-410
プロフィール

 のくにぴゆう

Author: のくにぴゆう
猫国の住民達の物語を書いています。
作者はコメを食べて生きてます。
コメくださ~~い!
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今まで紹介をしなかったのですが、それも変だなと 三ニャンを宜しくお願いします。

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